アサシンクリード オデッセイ まったり古代ギリシア探索 Part4 カサンドラ編#4

おはこんばんちは。

休み最終日の朝ですが、とりあえずここまでの進捗を更新。

前回のアサシンクリード オデッセイ

アサシンクリード オデッセイ まったり古代ギリシア探索 Part3 カサンドラ編#3
アサシンクリード オデッセイ カサンドラ編のプレイ日記です。

プレイ日記

まずはヘロトドスに会いに、テルモピュライへ。
レオニダスが最後を迎えた地ですね。
ここで、ヘロトドスが折れた槍に手をかざすと、レオニダスの最後が見られます。

ここからは船旅です。
向かう先は謎の建造物。

しかし扉は開かず…。
そんな時に使うのが折れたレオニダスの槍。

そして、奥に進んでその槍をはめ込むと…。

といったところで一旦現代に。

メールだったりと見ることができますが、どうやら日本にも仲間がいるようで…。

この人と話す機会もあって、日本のアサシン教団の話も出てきています。

これは日本を舞台にしたアサシンクリードあるな…。
今後のシリーズにも期待したい。

そして、ラビッツも見たところでアニムスへ。

ここからは古代ギリシア編。
まずは槍が強化されました。

これで次の場所へ…と思ったら、アレクシオス登場。

しかしアレクシオスはカサンドラが落としたと思っているようで、結局共に行動するといったことにはならないようです。
コスモスの門徒として倒す対象に入っていますが、本当に倒さないといけないんだろうか…。

再度の船旅でアテナイに到着。

まずはペリクレスと会ったり、ソクラテスとも。

いくつかクエストをこなしてペリクレスの酒宴に参加しますが、懐かしい顔が。
愛妾のアスパシアに仕えている様子。

あとは酒宴に参加してペリクレス達と会話をして酒宴は終わり。

クエストの選択肢が影響してか、ケファロニアには疫病が流行っているようですが、特に行くことも無く、エピソード3は終了。

休みということでここでは終わらず、引き続き、エピソード4やっていきます。
やはり週3休みだと趣味に対する意欲が異なるので、週3休生活がしたい…。
水土日でも金土日でも土日月でも何でもいいので…。

さて、本格的に進める前にコスモスの門徒や傭兵を倒していきます。

どうやら3つの場所を自由に行けるようですが、ケオス島へ。
ここにいるクセニアが何か知っているようです。

しかし教えてもらうには結構なお金が必要な様子…。

ということで、クエストをこなしてお金を貯めて情報をゲット。
どうやらミュリーネは海賊としてクセニアと共にしていたらしい。

ただ、現在は別れているとのこと。
近づいてはいますが、まだまだ出会うのは先になるみたいです。

続いて、コリントスへ。
ここでもポイベーが登場。

アスパシアの仕事で来ているようです。

クエスト中には謎のスパルタ兵も登場。

ブラシダスという将のようです。
声優が小山力也さんだったので、今後も絡んできたりするんだろうか。

最後は商人との決戦。

傭兵も乱入してきましたが、何故か共闘してくれたので、漁夫の利みたいな感じで倒しておきました。

ミュリーネはというと、コリントスに訪れていた様子。

最後にアルゴリス。

まずはヒポクラテスに会いにいきます。

ヒポクラテスの患者を救うため、覚え書きを取り戻します。
ただ、肝心の覚え書きが燃えて無くなっており、代わりにその覚え書きを覚えているという人を連れて行くことに…。

実は連れてくる前に選択肢があったのですが、その場で殴って速攻連れてきてしまいました。
それによってヒポクラテスの患者は助かったものの、殴って連れてきたばっかりにその時の患者は…。

そしてヒントは神殿にあるということで、神官に会うことに。
しかし、ミュリーネとその連れてきた赤ちゃんについては話せない様子…。

中には殺されてしまう神官まで。

そんな中話してくれたのは、ミュドン。
ただ、舌を抜かれていて話すことはできない様子。

どうやらミュリーネには子供は死んだと伝えていたらしい。
また、ミュドンがその舌が抜かれたという原因もわかったところで、クリーシスというここでの黒幕に会いにいきます。

結局クリーシスは倒そうとする前に逃走。
しかも赤ん坊がいる神殿に火を放ったため、どちらかの選択をしなくてはいけないことに。

さすがに赤ん坊を置いていくのは後味が悪すぎるので助けましたが、クリーシスには逃げられてしまいました。
またどこかで会うことになるとは思うので、今度こそ…。

といったところで、エピソード5は終了。
この後はネメアの獅子を倒しました。

その後は、アテナイに戻りましたが、何か変ですね…。
まさかとは思いますが、疫病なのかな…?

といったところで、今回は終了。

今回の1枚

矢じりがビューポイントになっていますが、今の所高さもあるし、ビューポイントからのイーグルダイブも今作No.1ですね。

それでは、また。

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