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アサシンクリード オリジンズ アサシン誕生の起源を知る Part4

おはこんばんちは。

早いもので11月ですが、月替りといえば、すた丼の新商品です。
今月はすたみなマーボー丼ですが、美味かった…。
明日もこれと思ってましたが、何やら限定商品が札幌だと4つもあったので、まだ食べていないWローストビーフ丼も食べてみます。

さて、今回もアサクリ オリジンズです。

バグ

プレイ前に一つだけ。

今まで全く知らなかったのですが、どうやら日本語音声にはバグがあるようで…。
Amazonのカスタマーレビューを見ていて初めて知りました。

方法は上記の通り英語音声にした後に、日本語音声に戻せばおkです。
実際に試したところ、バエクが敵拠点に入る際に喋るようになったり、攻撃時にフンッといった声も出すので、福山さんの声が聞けるようになります。

このレビューが無かったら気付かずにクリアしてましたね…。

前回のアサシンクリード オリジンズ

・サイドクエストでレベル上げ
・『ワニ』暗殺
・ヘラクレイオンへ

プレイ日記

今回はヘラクレイオンでセプティミウスの暗殺から進めていきます。
まずはヴェネター探しですが、その前にビューポイントを回っていた際に戦った像。

一撃で屠られたので諦めて、メインクエストに戻ります。
まずは、探索をしてヴェネターの情報を集めてみると、クレオパトラに危険が迫っていることを知り宮殿へ。
そこにはアヤがいました。

でも敵方はゆっくり再会の時間も与えてくれないようで、ヴェネター達が攻めてきます。
ヴェネターはなかなか苦労しましたが、何とか勝利。

撃破後はエジプトにやってきたポンペイウスを迎えに行くことになりますが、着いた時には時すでに遅し。
残念ながらポンペイウスはセプティミウスに暗殺され、首が無くなった状態になってます。
ポンペイウスは実際に暗殺されているようですね。

ここからは海戦のためアヤがメインとなりますが、アレクサンドリアに向けてプトレマイオスと戦っていきます。

そしてカエサルのもとにクレオパトラを送り届けることに。
この時アポロドーロスが絨毯に包んでクレオパトラを運びますが、この辺もWikiだと寝具に包んでとあるので、歴史に合わせているようですね。
ちなみに、ポンペイウスの首はカエサルのもとに送られてますが、これも同じです。

送り届けさえしてしまえば、クレオパトラのターン。

カエサルを誘惑して愛人としたうえで、カエサルを取り込んだような形になりました。

ここからはアヤの探索ですが、まずは地下の探索。
そして、囚われたカエサルの使者の救出任務があります。

途中、バグで攻撃しても全く食らわないし、暗殺もできない残像兵士がいましたが、まぁアサクリならいつものこと。

早速ですが、使者を救出。

セヌは使えないのでちょっと厳しいかと思いましたが、兵士のレベルが低いので何とかなりました。

使者をカエサルのもとに運んだ後は、プトレマイオス13世が攻撃を仕掛けてきたので、ここでナイル川の戦いが始まります。
引き続きアヤの操作ですが、アヤはカエサル達に合図をする役目です。

途中強そうな兵士と戦うことになりますが、辛くも勝利。

カエサル達に合図を送り、ここからはバエクのターン。
後ろから象が迫ってくるのでひたすら逃げます。

ちなみにここで「矢を撃っても怒らせるだけだ」みたいなセリフがあったので、撃ったらダメなのかと思いましたが、ここは撃たないと死にます。
某FPSの「殺せ、ロシア人だ」で殺したらゲームオーバーよりはマシですが、ちょっと紛らわしいなぁと思ったり…。

ナイル川の戦いで倒すべき敵は『サソリ』のポティヌス。
ただ、こいつは真っ向から戦ってくることはなく、象に乗っているので象を倒したら勝手に落下死します。
これで倒すというのもなんかあれですが、まぁいいかといったところ。

そして、いよいよセプティミウス戦。
カエサル情報によると近くにいるようで。

歩きながらモーニングスターを振り回してきますが、バエクの前を通り過ぎた瞬間に突っ込めば振り回してる間に攻撃ができます。
それでも、先程のポティヌスは何だったのかというレベルで強かったですが、勝利。

ただ、ここでやられていなかったようで、殺そうとするバエク。
しかし、それを兵士が止め、結局セプティミウスを殺すことはできませんでした。

そして、今回敗戦したプトレマイオス13世はというと…。

敗走中にワニに襲われて死亡ということになりました。
プトレマイオス13世の声優は柿原徹也さんでしたが、あまり台詞のシーン無かったような…。

勝利を宣言するクレオパトラですが、なぜかカエサルやアポロドーロスと一緒に、セプティミウスの姿が。

こんな状況をバエクとアヤは許すはずもないですが、この2人はというと…。

追い出されたようです。
アポロドーロスだけは2人の事を理解していそうですが、クレオパトラとカエサルは完全に利用していた感じですね。
ただ、この展開によって、クレオパトラがアサシンクリードの時系列でなぜアサシンに暗殺されるのか…がつながってきた気がします。

バエクとアヤに協力していた船長たちも集まっていますが、信条とかアサシン教団の起源となるようなセリフが出てきていますね。

ただ、まだ正式ではないようです。
ここからはアレクサンドロス大王の墓に行きますが、その先にいるのがアポロドーロスです。

なぜか戦っていますが、最終的にはやられて死んでしまいます。
最後の最後でケムを殺した人物を教えてくれましたが、エデンの果実は奪われてしまったようです。

これでおそらく最後だと思いますが、ターゲットとして『ライオン』のフラウィウスが追加されました。
まずは向かったとされるシワに行きますが、最初にバエクを迎えに来てくれたヘプツェファが亡くなっています。
どうやら、フラウィウス達に勇敢に立ち向かったものの、力及ばなかったようです。

そして、その形見を受け取ります。

レジェンドだし、なかなか強いので、クリアまで親友の形見を使うことにします。
ここからアヤとは別行動。

バエクはフラウィウスと、アヤはセプティミウスと決着をつけますが、アヤは死亡フラグにしか思えなかった…。
途中寄った町で新たな仲間と出会いながらも、先に進めていきますが、道中で操られたり、心がおかしくなってしまった多く居ます。
これも全てフラウィウスが持つエデンの果実のせいですね。

そして…ようやくフラウィウスのもとに到着し戦闘開始。

フラウィウスはエデンの果実を使って惑わせながら攻撃をしてきますが、何とかなりました…。
でも強かった。

フラウィウスの死によって、ケムはようやく開放されたようです。

ただ、これで終わりではなく、一方のアヤは戦い前ではあるものの、ブルータスとカッシウスが一緒に戦ってくれるようです。
どちらもカエサル暗殺の首謀者ですね。

ここからはアヤ視点になるのか分かりませんが、バエクとアヤはここで別れることになるようです。

隠れしものということはアサシンということなんでしょうかね。
バエクが去った後、バエクが落としたものを拾ってみると…。

ここでアサシンの紋章ということで、ここで来たかといったところでしょうか。

ここからは現代に戻ります。
レイラの横にいるのは…デズモンドの父であるウィリアムでした。

ただ、あくまでも気になるのはバエクとアヤの今後。
ということで、さっさとアニムスに戻ったところで今回は終了。

もう終盤でしょうから、明日にはクリアできそうな予感。

フォトモード

・クレオパトラ盗撮 Part1

・クレオパトラ盗撮 Part2

服はエロいけど、顔がね…。

それでは、また。

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