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おっさんが作って遊ぶニンテンドーラボ Part3 ロボットキット編

おはこんばんちは。

今の仕事が固定勤務になったおかげで、休みの時間も有意義に過ごすことができるようになりました。
ということで、今回はまったりとロボットキットの作成をやってみました。

ロボットキットは大体3~4時間作るのに掛かるようで。
バラエティキットで慣れた人向けな感じでしょうか。

それでは、製作開始。
まずは、バイザーから。
PSVRを思わせるようなこのバイザーですが、これを付けることでロボットの視点で楽しめたり、TPS視点で楽しめたりもします。

ジョイコンをセットすれば、バイザーを付けているのかが判断することができるようになっています。

次はパワーボックス。

背中のタンクにセットするもので、腕や足の動きを感知するのにこれが必要になります。
そして、タンク。

これがないとパワーボックスをセットできませんね。
そして、背負うものなので、作りもしっかりしていますね。

それでは、パワーボックスをはめ込んでいきます。

パワーボックスにはシールを付けていますが、パワーボックスのシールがモーションIRカメラが見つけて、腕や足のアクションとして認識させるということでしょうかね。

後はジョイコンをセットして完成。

それでは、早速遊んでみます。

まずは腕と足をセットして、プレイ開始。

腿を上げることでロボットが実際に歩くので、これウォーキングできないときとかに代わりになるんじゃね…?
そんなことを思いながらもメニュー画面を見ると、カロリーの文字が。

これは任天堂も考えていたことのようですね。

後はこんなチャレンジも。

バイザーを付けて遊んでみましたが、なかなかこの視点は難しい。

後は車にも変形できるようで…。

曲がるのは首を曲げる、変形はかがむことでできるので、なかなか体勢としてはキツイ時もあったりしますが、面白いですね。
タンクもバイザーもダンボールなおかげで重く感じることもないので、割と長時間遊んでいられます。

ちなみに、ロボットだけではなくネジとかも作れるようですが、こちらはまだ触れていませんので、後々遊んでいけたらと思います。

それでは、また。

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