OCTOPATH TRAVELER 8人の主人公が織り成す物語 Part4

おはこんばんちは。

今日は暑いので引きこもってオクトパストラベラーです。

前回のOCTOPATH TRAVELER

OCTOPATH TRAVELER 8人の主人公が織り成す物語 Part3
OCTOPATH TRAVELERのプレイ日記です。

プレイ日記

前回で全キャラクターの2章が終わりましたので、今回から3章を進めていきます。

オフィーリア 3章

次はゴールドショアに到着。

1章でも出てきたマティアス。

このあとも関わってくることになるのかな?
ここでも儀式を行いますが、何か司教の様子がおかしい。

なにやら娘が攫われたとのことで、娘を救出しに行きます。
ちょくちょくサイラスの時とかも見かけた謎の組織と同じなんだろうか。

戦闘ですが、相手は2人。

EXP5倍も出して結構いい感じの展開でしたが、1人は回復、1人は攻撃がメイン。

ここで回復を先に倒したのですが、攻撃側が強化され下手したら一撃で死ぬような自体に。
先に倒しておけばよかったと思います。

何とか撃破はできましたが、オフィーリアが限界を超えて回復ができなかったら負けていましたね。
とりあえず娘は助けることができましたが、ここでリアナが登場。

内容は何となく予想はできましたが、ヨーセフ大司教が亡くなってしまったようです。

そのためだけにわざわざ報告に来たなんてことはなく、リアナに薬を盛られたオフィーリアはそのまま意識を失い、種火も奪われてしまいました。

何やら父を生き返らせるためのようですが、そんな事ができるわけないことにリアナには気づいてほしい…。

サイラス 3章

ストーンガードに到着したサイラス。
辺獄の書について追っていきます。

まずは翻訳家を見つけますが、会ってはもらえない様子。
そこで再び探りを入れて情報を集め、翻訳家とご対面。

そして、翻訳を依頼したのがイヴォン学長ということが分かりました。

オフィーリアのときもそうですが、3章は最初関わりがある人が黒幕だったみたいな展開が多いのかな。
イヴォン学長の邸宅に向かいますが、サイラスをつけていた謎の人物がここで判明。

どうやら秘書が着いてきていたようで、一緒に邸宅へ。
しかし、それが罠だったようでイヴォン学長に嵌められてしまいました。

そんな時に助けてくれたのが、サイラスが旅に出るきっかけとなったテレーズ。

そのテレーズをイヴォン学長が攫っていくため、助けに行きます。

イヴォン学長との戦闘ですが、変体してしまいましたね。

ただ、オフィーリアのときのような強さは感じず、余裕の撃破。
何やら不死身だとか騙されていたとか、気になることを言っていますが、真の黒幕がいるんだろうか。

そして、秘書はどこへ行ったのか。
とりあえずテレーズを休ませて、サイラスはダスクバロウに向かいます。

トレサ 3章

大競売に出店するためのお宝を探すため、ヴィクターホロウへ。

これまでの二人と同じように、トレサはここでレオンと再会。

そして、1章のボスだったマックとミックはレオンについて周っているようです。

ここではレオンの友人であるバルタザールについて語られ、隠した宝が近くにあるのでそれを取りに行くというもの。

そこにはボスがいるので、そいつを倒して秘石エルドライトをゲット。

しかしレオンは受け取らず、一緒に入っていた手紙だけを受け取り、トレサは宝物を出店する商品に決めました。

オルベリク 3章

エアハルトを探して、ウェルスプリングに到着。

まずは街の人にエアハルトについての情報収集ですが、どうやらリザードマンから守ってくれているようで…。
そんな時に衛兵から声をかけられるオルベリク。

その隊長からエアハルトの場所を聞けると思ったら、リザードマンが襲ってきました。
そこで、リザードマンを撃退し、住処に突撃。

するとそこにはエアハルトの姿が。

まずはリザードマンを二人で協力して撃退しますが、ようやくオルベリクは自分の剣を見つけたようですね。
そして、エアハルトとの対決。

かなりのイケメンですね。

エアハルトを撃破したものの、今回エアハルトを送り込んだ傭兵団の団長とは一体何者なのか。
それは4章でわかるのかな。

といったところで、今回はここまで。

それでは、また。


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