WHITEDAY ~学校という名の迷宮~ 恐怖を味わうために縛りプレイ Part1 難易度:激イージー

おはこんばんちは。

今回からWHITEDAY ~学校という名の迷宮~をプレイして行きます。

縛り内容

縛りとゲーム側ではなく、こちらを縛ります。

・夜間(23時から5時ぐらいまで)限定
・カーテンを少し開けて、誰かが覗いているような雰囲気の演出

せっかくのホラーなので、どうせなら怖い思いをしたいですからね。
それでは、プレイ開始。

WHITEDAY ~学校という名の迷宮~ 他難易度 Part1

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プレイ日記

最初はいかにも恋愛っぽい感じのムービーから。

今回のゲームはホラーでありながらも恋愛シミュレーションでだったりします。
ということで、早速プレイ開始。
難易度はスタートすると4つ選べますが、これは後ほど記載いたします。

ダイアリーを返すついでにプレゼントを渡したいというのはいいんだけど、なぜ夜に学校に行く必要があったのかを突っ込みたかったりする…。

学校に入るとシャッターが閉まってしまい、出ることができなくなりますが、探索開始。
このゲーム、ホラーのせいなのか知りませんが、いきなりヒントが出てびっくりします。

探索をして先に進んでいくと、他にも学校にいる生徒を発見。
一人はメガネが似合う地味そうな女の子、もうひとりは気が強そうな感じです。

そして、主人公に対して、あまりいい印象を持ってなさそうですね。
地味そうな女の子の名前はこの時点では知りませんが、気が強い女の子は藤ノ井さやかということが知れて、こちらも自己紹介をするものの早速手伝うことに。

女子トイレに入ったので早速恋愛要素が…なんてことはなく、換気口に入らないといけないよう…。
換気口に入るために、ニッパーと脚立を探します。

仕方なく換気口に入っていくと、イベント発生。
出てきたのは生徒と守衛ですが、何と守衛が生徒をバットでひたすら殴っています。

生徒はそのまま守衛に引きづられていきました。
バルブを締めた後に、ニッパーで蓋を開けて機械実習室へ行ったところ、急に揺れが。
そして、突然あらわれる謎の魔法陣。

謎を解き、魔法陣に書かれていた金の牌と家庭科室の鍵をゲット。鍵はさやかに渡します。
そして、新たな場所へと進める鍵をゲットしました。

これで探索の場が広がりました。
では先に進もうと思ったその時、守衛が現れました。

必死で逃げてるところを、先程の地味なメガネ女子に助けてもらいました。
名前もここでわかりますね。

ここからは主人公は守衛に気をつけながら探索しなければなりません。
一旦守衛に見つかると、どこまでも追いかけてきます。
主人公は攻撃手段を持ちませんので、ひたすら走ったり、どこかに隠れなければなりませんが、本当にどこまでも追ってきます。

一応、鍵の音が鳴るので近づいてきていることはわかるのですが、それでもわかりづらいです。
そのため、気付いたらいるなんてこともあったり、探索中に現れることもあります。

そして、逃げられないとバットでひたすら殴られてこうなります。

オートセーブはされているものの、それなりに戻されてしまいます。
まだイベントを簡単にスキップできるだけマシですが、死にゲーと謳うゲームより死にゲーかもしれません。

ちなみに、ホラーということもあって、ちゃんとその要素はあります。

自分は前情報を殆ど仕入れてなかったのですが、このホラーだけで十分だったので、守衛が邪魔としか感じませんでした。
雰囲気自体は物凄く好きで、ちゃんとビビらせてくれますので、そんな中じっくりと探索ができればよかったなと。
ムービーから跛行状態で有ることがわかりますが、走る時は普通に走ってくるし、本当何なんですかね、この守衛は。

いつもは事前情報をあまり仕入れずに届いてから楽しむ感じでやっていましたが、これに関しては事前に仕入れておけばよかったかもしれません。
ということで、最初ノーマルでプレイしていたのですが、守衛が本当に邪魔でフラストレーションが溜まることから、激イージーでクリアを目指していきます。

激イージーだとヒントが貰えたり、守衛が近くにいる際に目のアイコンが出てくるので、わかりやすくなっています。

途中で難易度を変更できないため、難易度変更して、最初から進めてます。

今作は探索するのに、部屋の照明をつけないと調べることができませんが、それだと守衛に気付かれます。
そこで役に立つのが、ライターです。

明るさは狭まりますが、守衛に気付かれません。
早速ですが、金の牌を使って、非常口を開き、やっと2階への道が開けました。

2階も守衛が巡回していますが、目のマークが出たら逃げればいいので気楽です。
さて、2階では放送室に隠れながら、しずくのクラスである2-8を目指しますが、施錠されています。

結局何もすることができないため、まずは探索。
すると守衛の巡回記録箱のメモを発見。

そこから、講堂への行き方とその鍵の場所が書かれています。
1階に戻らないといけませんが、脚立の近くにあった工具箱から番号を特定。

事務室に行き、講堂の鍵をゲットしたところで、今回は終了。

やっぱり自由に探索できるのはいいですね。

それでは、また。

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