アサシンクリード エツィオコレクション Part10 – アサシンクリード リベレーション #3

2019年4月24日アサシンクリード リベレーション

おはこんばんちは。

毎年4-6月になるとランダムでアレルギー性鼻炎が発動しますが、今日から悪化してしばらくひどいことになりそうな予感。
今回はアサシンクリード リベレーションです。

前回のアサシンクリード リベレーション

カッパドキアでバレオロゴスを暗殺。
アフメト皇子がテンプル騎士団と分かり、最終決戦へ。

メインメモリー

シークエンス8

まずはソフィアの安否の確認ですが、ユスフ死亡。
この展開は当初からわかってましたが、いざこのシーンが来ると辛い。
最後まで戦ったんだろうな…。

そして、いよいよアフメトとの最終決戦に向かいます。

アフメトとの決戦といったところで、ソフィアを助けることとなり、その交換条件としてマシャフの鍵を渡しに行きます。
マシャフの鍵を渡したところで、ガラータの塔で捕らわれているソフィアを助けようと思ったところ…。
まさかの偽物。

ソフィアは別のところで吊るされかけている所を助けて、いよいよアフメトとの決戦です。

ソフィアが馬車を動かし、エツィオはパラシュートで上からエア・アサシンを仕掛けていくというもの。
リベレーションの中でも好きなメモリーです。
普段とは違うソフィアも見れますしね。

アフメトはセリム皇子によって殺され、戦いは終了。

ただ、このセリム皇子もアサシンに対して、敵対心が強いようではありますが。

シークエンス9

ここからはソフィアと一緒にマシャフへ。

アルタイルの最後について触れます。

アルタイルの記憶では、息子との別れとアルタイルの最後が描かれます。

エツィオの旅はこれで終わりです。

クリアした感想

まだ色々とやることは残っていますが、一旦クリアしたので感想を書いていきたいと思います。
まず、Xbox360やPS3でプレイした時と評価がガラッと変わりました。
当時はストーリーも短いし、同じことの繰り返しと良い印象がなかったのですが、今やるとアルタイルの一生を追えるいい作品だなと思います。

エツィオ自身も若くからアサシンとして生き、クリスティーナの死を乗り越えて最終的にはソフィアと結ばれましたが、アルタイルはエツィオ以上にアサシンとして壮絶な人生だったなと思います。
最後までアサシンとして戦い、エデンの果実を封印するために自ら書物庫に入り、そのまま亡くなりますがアルタイルとしてはやり遂げたんだろうな。
マリアや次男が死んでしまいましたが、長男がいただけ良かったのかもしれませんね。
確か92歳で死去だったと思いますが、当時だと物凄い長生きですね。

当時は思わなかったけど、アルタイルの一生を追えるのはこの作品だけなので、本当にいい作品です。

先の言葉に値せり

イシャク・パシャの回顧録のページを10枚集めると解放。
タイミングが良くわからなかったのですが、アニムスの欠片を25個集める(?)時に地図が開放されたので、それで入手できました。

本編は終わりましたが、DLCも含めてまだまだ遊べますので、まったりと遊んでいければと思います。

それでは、また。

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