アサシンクリード エツィオコレクション Part12 – アサシンクリード リベレーション #5

おはこんばんちは。

みんゴルのテストが終わったので、平常運転に戻ります。
ということで、今回はアサシンクリード リベレーションです。

トロフィー集め

真の友

アサシン・傭兵・盗賊・ロマといったミッションを1つでも達成すると取得。
全然こなしてなかったので、アサシン分を終わらせました。

地獄絵図

兵士を10人同時に毒状態にすると獲得。
1回で10人できたという自覚はなかったのですが、何とか取得。

仕上げ

アニムスの欠片を100個全て入手することで取得。
鷹の目で見つけていき、50個入手するとMAPに表示されるしようになっているようで、カッパドキア側も楽に取得。

ねずみ取り

まきびし爆弾で相手の動きを封じてから足場をフックで崩して5人倒すと取得。
一度じゃなくてもいいのは楽ですね。

まきびし爆弾は撒くだけでいいですが、フックは判定がかなり狭いようでなかなか崩せませんでした。
明日を正面に見て少し右側から足場を斜め左上を見るようにしてやるとできたりしましたが、明確な判定がわからないので、R2+○連打が安定でしょうかね。

炎の男

ピリ・レイスのミッションをすべてこなすことで取得。
てっきり爆弾ミッションをやっていればと思っていたのですが、違ったようです。

狂気の舞

毒状態の兵士で市民を倒すと取得。
毒状態になっている兵士付近にコインをバラまいていたら勝手に寄ってきたのでゲット。

指利き

50人の兵士の死体を盗賊に物色させると取得。
物色するには盗賊のギルドミッション2をクリアしてスキルをアンロックしないと行けないですが、アンロックさせしてしまえば倒すだけで勝手にやってくれます。

賢人

全ての書物を入手することで獲得。
書店で買うか、鷹の眼を使って見つけていけばいいのですが、書店で買う場合お金がめちゃくちゃ掛かります。
仕方ないので、盗賊に漁らせたり、銀行にお金が貯まるのをちょっと待ってからコンプしました。

これでエツィオ側で取れるトロフィーは全て終わり。
ここからはデズモンド側のトロフィーですが、あまりここは触れません。

理由としては、最後まで進めてしまえば、取れるという点。
そして、こちらが重要ですが、ゲームとして全く楽しくない。
クリアした感想を述べるなら、デズモンド側も触れるべきでしたね。
エツィオのストーリーはアルタイルの歴史も追えてよかったと思えるのですが、何この劣化したFPSに申し訳程度のパズルを追加した別ゲー。

失われた記憶

こちらは初プレイです。

被験体16号とルーシーについて少しだけ触れられるストーリーというのはいいんですが、また劣化FPSパズルです。
これに関しては本当に面白くありません。
ただただレーザーにぶつからないようにブロックを出して進むだけ。
面白いものに対してトロフィーを取ろうとは思うのですが、これに関しては取る気すら起きませんでした。

やり直すことが馬鹿らしいので、ノーミス系はやってませんが、クリアするだけで取れるもの以外を紹介。

収集完了

記憶の断片を全部取得することで、取得。
トゥルーエンドを迎えるために必要なトロフィーになってきます。

ループ完了

収集完了のトロフィーを取っていない場合、メモリー7をクリアした後にメモリー1に戻りループしますが、収集完了を取得後、メモリー5から始めると、トゥルーエンドに進むことができます。

今回無料でも嫌だと思ったのに、PS3時代に1200円払ってたらと思うと…。
とりあえずこれでDLCは終わりです。

エツィオコレクション感想

アサシンクリード リベレーションを終えて、エツィオの最後を描いたアサシンクリード エンバースも観終わりましたので、エツィオコレクションについて感想。

Xbox360版、PS3のエツィオサーガとこれまで2回プレイしてきましたが、PS4でも楽しむことができました。
2は元々個人的に評価高かったですし、ブラザーフッドもこれまでプレイしたとおりでしたが、リベレーションについては良い意味で評価が変わりましたね。
当時は良いと思ってても、今回のようにアルタイルの歴史を詳しく知れるとか意識してなかったですし。
映像作品はどちらも完成度が高いし、エツィオの一生を追えるいい作品だったなというのが感想です。

なお、リベレーションのDLCとデズモンドのところは除きます。
こればっかりは何度もいいますが、カバーのしようがないレベルで面白くなかった。
そこだけが残念でしたね。

それでは、また。

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