アサシンクリード オデッセイ まったり古代ギリシア探索 Part1 カサンドラ編#1

2019年4月24日アサシンクリード オデッセイ

おはこんばんちは。

ちょっと予想外の展開になりましたが、今回からアサシンクリード オデッセイを始めていきます。

アーリーアクセス

今回購入したゴールドエディションは、本来の発売日である10月5日から3日も早く遊べます。
でも、あくまでもPS Storeで購入したものだけで、パッケージは普通に10月5日だろと思っていたら、パッケージも今日発売のようで…。
嬉しい想定外な出来事でしたが、今作はあまり情報を入れずにずっと楽しみにしていたので、優先してやっていくことにします。

プレイ日記

それでは、プレイ開始。

まずはレオニダスの登場シーン。

声優は中田譲治さんでしたね。
これはギリシアとの戦いという点やトロフィーでゲットした名前を見ると、テルモピュライの戦いってことでいいのかな?

チュートリアルを挟みつつボスキャラとの戦闘も。

裏切りによってクセルクセスに裏道を知られ、包囲される…というところですが、レオニダスの最後はここでは描かれないようです。

ここからは再び現代編。
オリジンズに引き続きレイラが主人公。

彼女が見つけたのは折れたレオニダスの槍ですが、これは主人公たちも持つことになります。
まずは難易度。
これはとりあえずノーマルで。

次はゲームモード。
何やらガイドが付くか付かないかの違いみたいですが、古代ギリシアの世界を堪能するには無しの方が良さそうだったので無しに。

続いては、主人公。
今作では、2人の主人公から選ぶことができるようになっています。

女主人公はアサクリ3 レディリバティとシンジケートぐらい。
オリジンズはちょっと違うと思うので外しています。

ということで、今回はカサンドラを選択。

ちなみに2周目でアレクシオスもプレイする予定です。

それでは古代ギリシアの世界に入っていきます。

早速カサンドラの登場。
顔は美人なのですが、声はかなり男勝りな感じ。

声優さんを調べたのですが、名前を見ても、全く知らない人でした。

ちなみにアレクシオスもWikipediaに載っていない声優さんで、アサクリの主人公で初めて分からない声優さんということになりました。
早速ですが、悪党に殴られた仕返しに戦闘。

終わった後は、主人公に懐いているこの少女ポイペーとの一時。
地味に声優が水瀬いのりさんでビビった。
正直この手のゲームに出ているイメージがなかったので。

今作の新要素である選択。
これは些細なこともあれば大きな影響を与えるのもあるようです。

マルチエンディングらしいので、選択肢が何らかに影響してくるんでしょうかね。

ここからはクエストをやったりしてまったりと探索していきますが、まずは馬ですね。
今作もかなりMAPが広いので馬は必須でしょう。

好きな馬が選べるので右の白馬にしました。

最初はマルコスと呼ばれる主人公とは協力(?)関係にあるキャラクターとのやり取り。
そんな中、ポイペーがキュクロープスの手下に連れ去られたとのこと。

このキュクロープスというのが、今後主人公の敵として長く戦っていくことになるのかな。
ポイペーについては、余裕の救出。
チュートリアルがてら、全員暗殺しておきました。

ここからは昔の主人公の回想。

レオニダスは主人公の祖父ということなので、父はプレイスタルコス?と思ったのですが、そうではないっぽいですね。
古代ギリシアには正直まったくもって詳しくないのでその辺よくわかっていませんが…。

後の回想ではマルコスとの出会いも語られたりします。

ここからは石拳のタロスに追われることに。
主人公は賞金首の扱いですが、レベルを上げれば近い内に勝てそうな予感。

あとは色々とロケーションを回りながら、クエストをこなして今回は終了。

まだ数時間のプレイですが、今の所オリジンズより楽しいですね。
オリジンズをベースにして、そこにオデッセイの要素を追加した感じになっています。
特に戦闘は前回よりもスピード感があって、受け流しがより戦闘を楽しく継続するための要因となっています。

後はこのオデッセイの要素がどう感じるかでしょうかね。

今回の1枚

初めて登ったビューポイントからの1枚。

この高さは最高ですね。
相変わらずグラフィックが綺麗で、アサクリシリーズやるために4KTV買ったんじゃないか?とすら思うほど。

後はイーグルダイブで高さがあれば最高でしたが、残念ながらそこまで高くはなかったですね。

それでは、また。

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