BioShock Infinite 海底都市から天空都市へ Part1

おはこんばんちは。

気づけば長期連休も2週間を切っていました。
正直今の堕落した生活から戻るのは辛いですが、徐々にもとに戻していきたい。

さて今回はBioShock Infiniteです。

プレイ日記

なんかタイトルからして海底都市っぽくないですが、スタート。
最初はいきなり海上から。

このボートを漕いでくれている人が何やら何かありそうな感じですが、とりあえず到着。

主人公のブッカー・デュイットはよく喋るね。
今までの主人公はほぼ喋らなかったが、今作は藤原啓治さんがよく喋ってくれます。
ちなみにブッカーが灯台にやってきた目的ですが、多額の借金を抱えていたようです。
ただ、娘を連れてくれば借金は帳消しだという依頼を受け、今回やってきました。

早速灯台を登っていきますが、扉を開けると謎の椅子が…。

何やら座らないといけないようで、座ってみましょう。
そして牧師に清められ、目が覚めると…。

まさかの天空都市。
ちなみにコロンビアというらしい。
コロンビアと言うとあのAAが出てきてしまうが…。

最初に会場に行きたいのですが、何やら受付の機械が通してくれません。
そんな時にどうするのかと言うと、プラスミド改め、ビガーを使っていきます。

このビガーは敵や機械をも味方にしてしまうというもので、味方にして早速目的地へ。

何やら抽選会場に行くと抽選に当たりましたが、何やら石を投げつけないといけないようです。
もちろん、見知らぬ男女に投げるようなことはせずにこんな企画を進行している司会者にと思いきや、いきなり戦闘に。

どうやら天空都市の支配者であるカムストックが仕向けたらしく、何やら主人公のブッカー・デュイットは偽りの羊飼いと呼ばれているらしい…。
ラプチャーは正直閉鎖的な空間でしたが、今回のコロンビアはかなり開放的。
そのため、戦闘もこれまで以上に走り回れて楽しい。

そして、天空都市ならではの要素ということで、スカイラインと言うレールを使った移動もまた楽しい。

銃を撃つのはもちろんのこと、敵にダイブしてアタックをしたりもできます。
そしていよいよモニュメント・タワーに到着。

ここで目的の娘であるエリザベスの様子を伺うことができます。
見た目は結構可愛い。

何とかエリザベスを連れて脱出しましたので、これでミッションコンプリートとはなりません。
そのまま海上に落ちてしまい、しばらくはエリザベスとともに行動を共にします。

外の世界を堪能するエリザベスですが、ここで謎の人物と対面。
実はこの人物、何回か出てきており、ブッカーを導いてくれていました。

何度も出てきていることからストーリーに結構重要な人物な気がしてならない。

先に進むとやはり戦闘になることはありますが、その都度撃退。
今回のヒロインであるエリザベスは正直かなり優秀で、守らないといけないということは一切ありません。
それどころかコインをくれたり、戦闘時は弾薬やライフ・ソルトといったものを供給してくれたり、それに金庫や扉の鍵開けも…。

更にはティアと呼ばれる並行世界の裂け目を開く能力があり、障害物とかも出してくれます。

ということで、超優秀なエリザベスとともに進めていきます。
いよいよ船を選ぶエリザベスを騙してパリ…ではなくニューヨークへ連れて行こうとしますが、経緯度でバレてしまいました。

エリザベス流石だなぁって感じですが、ブッカーはエリザベスに殴られて意識を失ってしまいました…。
意識を取り戻すと、フィッツロイが現れました。
どうやら船はカムストックに反発する勢力のヴォックス・ポピュライに奪われてしまったようです。

船を取り戻すにはガンスミスに頼んで武器を調達しないといけないらしい。
仕方がないのでまずは居なくなったエリザベスを探しますが、あっさりと見つかりました。

そしてガンスミスも見つかりましたが、残念なことに死んでいました。
そんな時に使うのが、並行世界の裂け目を表示するティアです。
ティアでガンスミスが生きていた世界に飛びますが、結局ガンスミスを救うことができず…。
最後はブッカーが死んでいるという世界へ…。

最終的にはフィッツロイを殺しますが、それがきっかけなのかエリザベスはショートカットに。

これで新たにという感じでしたが、出発の際にソングバードが現れてしまい、そのまま墜落になるのかな。

といったところで、今回はここまで。

それでは、また。

コメント

タイトルとURLをコピーしました