【大逆転裁判】19世紀末法廷での大逆転劇 第2話

おはこんばんちは。

4連休も今日が最終日。
休みの日って本当に早い…。

さて、今回も大逆転裁判です。

前回の大逆転裁判

【大逆転裁判】19世紀末法廷での大逆転劇 第1話
大逆転裁判のプレイ日記です。 今回は第1話 大いなる旅立ちの冒險をプレイしています。

プレイ動画

プレイ日記

それでは今回は第2話スタートです。
ここからはシャーロック・ホームズが登場。

さて、ここでは密室殺人事件が起こります。

その被害者は亜双義一真。
第1話でも助けてくれた成歩堂の親友です。
そして、それを殺ったとされるのは再び成歩堂。

今回は大英帝国へ向かう船の途中で起こった事件になります。
まず成歩堂がなぜ亜双義と一緒にいるのかというと、密航していたというわけですね…。
亜双義に弁護士の才能があると説得され、一緒に学ぶことになったといったところでのこの事件。

ただ、成歩堂は密航している以上はクローゼットに隠れて眠っていただけ。
もちろん殺してはいませんというところで、謎を追っていきます。

ちなみに亜双義の死因は現在のところ不明。

成歩堂はクローゼットで寝ていたところを捕らえられて、手錠まで掛けられてしまい、調査しようにもできません。
ということで寿沙都さんの説得、そしてなホームズから情報をもらったり…。

そして前回潜入捜査をしていた刑事の細長さんも登場。
今回は船員として潜り込んでいたようですが、その目的が亜双義の護衛だったらしい…。

亜双義の日記には何やら隣の部屋が関連しているような内容が残されていたため、細長さんの許可を得て、船室外へ。
いよいよ隣の部屋の調査にも入っていきます。
そこに居たのは怪しいおじいさん。

そしてここからお披露目のシャーロック・ホームズ論理の旅。
ただ、残念ながらちょっと間違えているところがあるので、これを成歩堂が着色していくイメージ。

これによって真実にたどり着いていきます。
まずこのおじいさんはおじいさんではなく、亡命した踊り子だったこと。
名前はニコミナという可愛い女の子ですね。
そして、船内には連れてこれないはずの動物を連れてきていること。

この辺の真実が分かってきました。
後は密室のトリック、そして亜双義が見聞きしたとされる、低い口笛やまだらの紐とは何なのか…というところ。

こちらをここから明かしていくことになります。
さて、再び論理の旅の始まり。

まずは亜双義は殺されたというより、あくまでも不慮の事故による頚椎損傷による死亡とわかりました。
そこで関わったのがニコミナが連れてきたとされる動物ですが、黒猫のクロッポイが関わっていることが判明。

あと追っていくこととしては、全員が訴えていた頭が痛いという点を追っていくわけですが、その理由が分かり、そこからの密室の作り方…といった点も分かっていきました。
これによって亜双義の死の真実というのが分かります。

結局ニコミナが関わっていて、通報されると思って突き飛ばした結果、そのまま亜双義は死んでしまったということのようです。

これで理由までは分かりました。
が、亜双義が亡くなったことにより密航していた成歩堂も寿沙都さんも皆帰国することになる。
というはずでしたが、成歩堂が代わりに弁護士となり、亜双義の意志を継いでいくことを決めたのでした。

そしていつも持ち歩いていた名刀も引き継ぐことに。
狩魔とは…なんか気になる名前ですね。

さて、次回はいよいよ大英帝国でそうかね。
といったところで、今回はここまで。

それでは、また。

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