【大逆転裁判】19世紀末法廷での大逆転劇 第5話 前編

おはこんばんちは。

ずっと暑い。
ちょっと前は北海道は涼しいなんて言われていた気がしますが、もうそんな時代は終わりましたね。

さて、今回も大逆転裁判です

前回の大逆転裁判

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それでは5話やっていきましょう。
最終話ですね。

前回の法廷から2ヶ月ほどが経過してあれっきり依頼無し。
何やら寿沙都さんあてに電報が届いているようですが、それについてはなにかわからず。

さて、ホームズの事務所に顔を出してみたら、何やら沈んでる様子のホームズ。
どうやらバイオリンがうまく弾けなくなってしまったらしい。

そんな中アイリスが発明した猫用の扉が作れるネコトビラ製造機。
漱石が置いていったワガハイという名の猫のために作られたものですが、これが後に重要なものになるとはこの時は思いもしなかったな…。

で、ここからはというとホームズがよく利用している質屋に。
何やらバイオリンがうまく弾けないと思ったらそもそもバイオリンじゃなかったようで、質屋で間違えられてしまった様子。

ということで早速質屋へ。
店主は結構仕事に真面目な面白い人。

質屋は銀行みたいな使われ方をしていたようですね。
イマイチ当時の質屋というのはイメージができませんが…。

バイオリンが戻ってきたところで、何やら見覚えのある顔が。
1人は大英帝国に来て最初の裁判で証言をしたジーナ。
もうひとりは後からやってくるいかにも英国紳士な感じの人ですが、何やら揉めていますね…。

どうやらジーナが引き取りに来たものを、この英国紳士な人との取り合いのような感じに。
結局ジーナもこのエッグ・ベネディクトと名乗った紳士もなぜここまでこだわるのかは不明ですが、とりあえずホームズの推理開始。

結構キーアイテムになりそうなのが円盤ですが、ここに来て何でメグンダルが…。

何とかベネディクトの目的を当てたホームズと成歩堂の推理ですが、いいところで警察が…。
どうやら質屋の主人が呼んでいたようで、結局追い出されることに。
そしてメグンダルの名がある円盤も警察によって回収されてしまいました。

仕方ないのでホームズの事務所へ。
最後にジーナも交えて楽しんでいたわけですが、あとは寿沙都さん宛に届いた電報は何やらヴォルテックスのところへ出頭しなければならないとのこと。
何かアイリスの書いた話に対する不穏な話題が出たりとちょっと雲行きが怪しい感じ。

そんな嫌な予感は実際に当たってしまうわけですが、まずジーナがいません。
心当たりがある成歩堂はホームズ達と昼によった質屋へ。

何故か夜に質屋の明かりが付いており、入った瞬間にホームズが何者かに撃たれます。
それを追いかける成歩堂ですが、残念ながら逃してしまうことに…。

そして、扉にある覗き窓から覗いてみると、質屋の店主が…。

その横には…。

さて、平和なパートが終わってしまったので、ここからは調査をしていきます。
今回被告人とされたのは店主の横で倒れていたジーナ。

そのジーナの弁護をしようとしますが、ジーナは人を信頼してくれません。
それでも調査はしていくのですが、そんな途中で寿沙都さんを迎えに行きます。

そして知らされる寿沙都さん帰国の知らせ。
何やら父が倒れてしまったらしく、急な帰国となりました。
しかも裁判の日にはもう居ないという状態です…。

後はジーナから聞かされるメグンダルとのやり取り。

2ヶ月前の事件でこんなやり取りが合ったんだなぁ…。

あとは2つの同じ写真を並べて、寄り目にしてみることによって立体に見えるというものもあったり。
寄り目にしている寿沙都さんとアイリスかわいいな。

ちなみに私は寄り目が苦手なようで、中々出来ませんね。

後は血に使える薬品なんかも。
これによって色が変わり、誰の血なのかが分かるというもの。
ジーナが着ているメグンダルのコートにも…。
やっぱり、メグンダルって犯人だったんだな…と。

さて、ようやくジーナの信頼を得られたところですが、寿沙都さんとはここでお別れです。
ただ、自身を法務助士失格と言っているのが気になりますが、ここに来て渡される2ヶ月前の裁判の資料。

深夜に寿沙都さんがホームズと会っていた理由とは…。

次回いよいよ法廷パートということで、今回はここまで。

それでは、また。

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