【大逆転裁判2】ロンドンの闇を暴きたい 第3話 前編

おはこんばんちは。

夏バテであまりやる気が起こりません。
ここ数週間ろくに運動もしていないのでやりたいと思いつつも、暑くて結局やらず…という悪循環をどこかで止めたい。

さて、今回も大逆転裁判2です。

前回の大逆転裁判2

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それではやっていきましょう。
今回はロンドン万博で起こった事故の話。

どうやら別の場所に一瞬に移動する時に何やら爆発が…というところからスタート。
この後どうなったかはここではわかりませんが、成歩堂はホームズより新聞記事を受け取りますが、そこにあるのはバンジークス検事襲撃の記事。

それをヴォルテックス判事に確認しに行きます。
また、成歩堂がまた法廷に立てるようにお願いした結果、再び法廷に立てるときがきたようです。

その後は被告人に会いに行ったところで、そういえばバンジークスの確認忘れてたということで、再びヴォルテックス判事のところに。
何やら今回が初めてではないようですし、死神というだけで狙われてるんだろうなぁ…。
ちなみに今回の被害者は何やら裏では犯罪組織の中心人物だったとか。

さて、ここからはバンジークスのところへ。
ちなみにバンジークスは今回の被告とは友人関係。
バンジークスは貫禄がありすぎて、同じ年齢には見えませんがね…。

そして、事件の時も守ったとされる従者も何かありそう。
突然ヴォルテックスが連れてきたらしいが、何か成歩堂がよく知ってる人の気がするんですよね…。

まぁ、この時点ではわかりませんので、いよいよロンドン万博へ。
まずは2では初登場のジーナですが、まさかの見習い刑事に。
シャーロック・ホームズでもレストレード警部っているけど、ジーナ・レストレードだから合わせたのかな。

調査をし終えたところで、次に行ったのはマダム・ローザイクの館へ。
ここではクオリティの高い蝋人形を見ることができますが、その中に交じるホームズ。
この中でも事件が起きているようで、それをホームズと成歩堂の推理にて当てていきます。

どうやら起こっていたのは蝋人形の誘拐。
そんな事あるのかって感じですが、プロフェッサーと呼ばれる10年前の殺人鬼の蝋人形らしい。
ちなみにプロフェッサーという単語は大逆転裁判の質屋でのパスワードとかあったんですが、これはたまたまなのか…?

バンジークス検事のことが段々と明らかになっていきますが、これまでの謎が今まで解消していきそうなクライマックス感がありますね。
といったところで、いよいよ法廷パートへ。

さて、今回の法廷ですが今までとちょっと違います。
というのも、成歩堂1人です。

寿沙都さんはいません。

まず被害者が瞬間移動の際に胸に凶器を刺して、そのまま移動させたなんて話からムジュンを暴いていきます。
しかし今回厄介なのはバンジークス検事でもなく、被告人自身。
成歩堂が見つけたムジュンを結構否定してきます。

理由があって、成歩堂がムジュンを見つけていくほど被告人の理論が違うということになっていくからですね。
なので被告人は自らの理論を証明しようとしているわけですが、弁護する側からしたら被告人は有罪になりたいんですか?って感じですね。

どんどんムジュンを説いていくことで分かっていくのが、被害者は瞬間移動をしたわけではなく、別で用意した気球にもう一つ被害者に似せたケージを置いていてそこから落下死したという説。
完全にこれは種がバレてしまった手品みたいなもんですね。
しかもそれをクロスボウで撃って落下させるのもなかなか大胆なのかなと。

さて、この後は究極の二択。
ムジュンを見つけていく度に博士の理論が崩れていったわけですが、実験装置を守るか博士を守るかという選択に。
ここは迷うことなく博士を選びますが、成歩堂は結局答えを出せず。

そこにやってきたのが寿沙都さんでした。
挨拶代わりの寿沙都投げも決まったところで、成歩堂は真実の追求を選択。

そして、クロスボウを持った男であるイーノック・ドレッバーが次のヒントになりそう。
今回の装置も作ったのもイーノックということで情報を集めて身柄を確保できるのかといったところでしょうか。

それでは、また。

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