【大逆転裁判2】ロンドンの闇を暴きたい 第4話 後編

おはこんばんちは。

現在、Dolby Atmosにも対応したAVアンプに買い換えようか検討中。
現時点で5.1chですが、5.1.2chにしてみようかと考えてたり。

さて、今回も大逆転裁判2です。

前回の大逆転裁判2

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プレイ日記

それでは第4話の続きからやっていきます。
前回ミテルモンの正体を暴いてしまったことで、一旦中止となったので、ここから調査を進めていきます。

まずバンジークスより死神について教えてもらえますが、まずそれが集団であること。
そしてその死神に中心にいるのがグレイソン刑事だった…と。
ちなみにグレグソンが手を下していたわけではなく、実際に実行しているのがアン・サッシャー。
ジェゼール・ブレットと名乗った留学生ですね。
そしてプロフェッサー事件の犯人となった亜双義玄真が守ってくれた時の話と言った貴重な情報が聞けましたね。

そしてミコトバ教授からは前回聞きそびれてしまったお願いをようやく聞くことが出来ました。
結果として、大日本帝国に帰ってほしいというお願い。

大日本帝国の司法に必要な存在となっている成歩堂ですが、これに関しては要検討となりそう。
まずは目の前の裁判ですからね。

あとはミテルモンからも話を聞くことができましたが、何やら亜双義玄真が残したアソーギ・ファイルというものも。
目覚めたばかりの時にいろいろな話を聞くことが出来ましたね。

そして、亜双義から名刀 狩魔についての話も。

これが逆転裁判の狩魔一族に繋がっていくんやなぁという話ですね。

あとは遺体解剖記録で不明だった死亡推定時刻の話も。
どうやらこれは、ヴォルテックス判事に止められていたらしい。
ただ、今回話したことで更新はされたものの、結局推定不能ということに。
何やら死亡推定時刻をごまかすようなことがあったようですね。

そしてここでも話されるプロフェッサー事件の件。
本当にかなり繋がっていそうな感じです。
途中一緒に来ていたアイリスの様子がおかしくなって急に居なくなってしまったものの、後は現場とか調査していって、最後はホームズの事務所へ。

ここで、最後の推理が始まります。
何やら事務所にはアイリスと一緒に仮面をつけた人物が倒れていて、それを解いていきます。

最後はホームズと成歩堂ではなく、成歩堂と寿沙都さん。

これで終わりかと思いきや、アイリスがこっそり持ち出していたバンジークス検事の兄の遺体解剖記録。
そこにあるのはワトソンの署名ですが、筆跡がミコトバ教授という。
アイリスはこの記録を見てワトソンを実の父と思ったようですが、結果としてこの状況からホームズの相棒がミコトバ教授ということが分かりましたね。
ではアイリスの父親は…?というところですが、ミコトバ教授ではないようです。
また大日本帝国で亡くなったワトソンとも違うようなので、これは今後分かっていくのかもしれません。

これで第4話終わり。
裁判は最終章ということですね。

といったところで、今回はここまで。

それでは、また。

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