DARK SOULS REMASTERED 絶望しかないダークファンタジー Part6

おはこんばんちは。

金曜日も熱が下がらず休み、明日の休日出勤も無しになってしまったため、望まない9連休となってしまいました。
そのため、来週月曜日からは復帰したいところ…。

さて、今回もダークソウル リマスタードです。

前回のダークソウル リマスタード

DARK SOULS REMASTERED 絶望しかないダークファンタジー Part5
ダークソウル リマスタードのプレイ日記です。

プレイ日記

今回ですが、白竜シースの討伐を目指していきます。
やはり、アノール・ロンドの奥にある封印の箇所を抜けて、公爵の書庫に到着。

途中、絶景を見たりしながら、白竜シースのところに到着。

早速討伐と行きたいところでしたが、なぜかダメージが与えられない…。
そして、そのまま死亡。

復活したら別の場所に飛ばされていました。

まずはここから脱出します。
道中の敵はそこまで強くなかったのでラッキーと思いながらも、鍵をゲットして脱出。

城の仕掛けを解いていくと、最終的に外に出ました。
そこにいるゴーレムを倒したところ、人が出てきました。
ジークマイヤーかな?と思ったら、娘であるジークリンデでした。

どうやら父を探しているらしいが…。
ジークリンデと別れて、先に進むと結晶洞穴に到着しました。

道中のクリスタルゴーレムは問題ないのですが、厄介なのが見えない床。
メッセージが置いてありますが、それだけでは先に進める要素にはなりませんので、雪も見ていきます。
見えない床でも雪でどこに床があるのかが分かりますし、念の為弓矢も使って慎重に進めていきました。

変な貝も倒して先に進んでいくと、白竜シース戦。
前回全くダメージを与えられませんでしたが、今回は違います。

何か注目されているのがあったので、これをまずは壊しました。

すると、何か白竜シースに反応が…。
これでダメージを与えられるようになりましたが、呪死したりとなかなか勝てず…。
解呪石持ってたので、回復して再戦するもなかなか勝てず…。
正面に立ったら危ないと思い、回り込もうとしてやられるケースが多いので、程々に回り込む作戦に変えました。

これでようやく撃破。
4つ目の王のソウルをゲットできました。

ということで、火継ぎの祭祀場に戻って、王のソウルを捧げていきます。
すると、道が開き、最初の火の炉へ。
黒騎士たちを交わしていき、その先に待っているのは、薪の王グウィン。

何回やっても何回やっても勝てず…。
そこで岩場を使いつつ、つかみ攻撃の隙を狙うことにしました。
といいつつ、負けること10数回…。
ついに撃破。

そして、このまま2周目へ…。

DLCコンテンツやってないんじゃないか?と思って調べてみたけど、案の定やっていませんでした。
まさかそのまま2周目に行ってしまうとは…。
まぁ、楽しめたのでいいかな。

感想

絶望を味わいながら何とかクリアできたので感想です。

難易度

あのダークソウルの最初の作品ということで、理不尽なんじゃないかとか詰むんじゃないかと思っていましたが、何とかクリアはできました。
巨人墓場と結晶洞穴がキツくて絶望を味わいましたが、理不尽というほどのことはなく、緊張感のあるプレイが楽しめました。
ただ、呪死は本当嫌ね…。

BGM

正直、BGMを聞いてる余裕なんてあまりないんですが、最後のグウィン戦は良かったですね。
ピアノということもあるのですが、何か戦っていいのかちょっと迷ってしまうようなBGMでした。
結局倒さないといけないのですが、今となっては倒すことが正解だったのかもわかりません。

まとめ

絶望を味わい、心が折れそうになりながらも何とかクリアまでできましたが、理不尽な点はなく、自分次第でどうとでもできる良さがこの頃からありますね。
そして、何とかできた時の達成感は半端無い。
ダークソウルの頃からアクションRPGとしての完成度は素晴らしいものだったと分かりました。

私は探索能力が低かったので時間こそかなり掛かりましたが、終始楽しむことができた良い作品です。
SEKIRO前にプレイできてよかったのと、この作品を生み出したフロム・ソフトウェアの新作SEKIRO: SHADOWS DIE TWICEがさらに楽しみになりました。

それでは、また。

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