【FEエンゲージ】異界の英雄と共に往く Part5

ゲームプレイ・感想

おはこんばんちは。

本日面接を受けてきました。
緊張からかめちゃくちゃ噛みまくってしまいましたが、伝えたいことは伝えられたのでどんな結果でも後悔はないかな。

さて、今回もFEエンゲージです。

前回のファイアーエムブレム エンゲージ

【FEエンゲージ】異界の英雄と共に往く Part4
ファイアーエムブレム エンゲージのプレイ日記です。 今回は12章から16章クリアまで。 放置していたエキスパンション・パスもプレイ。

プレイ日記

さて、今回は17章からスタートです。
ついにフィレネ王国に戻ってきましたが、美しかった村は火の海に…。

四狗もいたのでこいつらがやったのか?なんて思っていたら命令したのはヴェイル。
今のヴェイルはその記憶がないものの、もうひとりの闇ヴェイルがそういった命令をしていたという感じ。
そして闇ヴェイルが出ている時は普段のヴェイルはその間の記憶がないという感じ。

ここでまた闇ヴェイルが出てくて戦闘。
こちらと相手の指輪が6つずつという拮抗した戦いになりますが、更に異形兵ハイアシンスも登場。
どうやらヴェイルは異形兵を作るのが上手いようで本当に生きているような異形兵を作り出します。

ハイアシンスを倒したら最後は正気を取り戻しているような感じ…。

何とか撃退して、四狗達は撤退。
しかし正気になったヴェイルは自らを擬制する覚悟で指輪を託しました。

新たな指輪を入手するとその紋章士の外伝が出てくるので外伝攻略。
今回シグルドが戻ってきたので早速やりましたが、何かやたらと強いのがいる。

ユナカでチクチクやりつつエルサンダーで範囲外から攻撃して倒しましたが、苦労して倒した割には…という感じでしたね。

さて、正気に戻ったヴェイルによって指輪を失ってしまった邪竜サイド。
どうやら力づくでヴェイルを支配する様子。
こんなので操れるのかは怪しいですが、これでヴェイルの意識はなくなってしまうんだとか…。

さて、次はヴェイルを助けるためにイルシオン王国へ向かいますが、その途中で船上での戦いがあります。
そこで新たな仲間が加入。

戦闘自体はあっさりと終わり、いよいよイルシオン王国の港に到着。
しかし人々はおらず全て異形兵に…。

ここで四狗のモーヴとマロンの二人と対峙。
しかもマロンが勝手に指輪を持ち出してしまった様子。

これは四狗サイドから見たら負けられないよなぁ…とは思ったけど、結局こっちが勝つ運命。
これで指輪を取り返してミカヤとロイが帰ってきました。

そのまま帰還したモーヴとマロンは指輪を奪われたことでグリとセピアはブチギレで何か四狗が一枚岩ではなくなってきたな…と思いつつも、何やらグリがなにか考えている様子。
その後に主人公達がイルシオン王城に到着ですが、そこでグリと対峙。
更には指輪をわざと手放し、今回の指輪に眠っているセリカを顕現させます。
その顕現方法で確信したグリ。

やっぱり主人公は神竜ではなく邪竜の血族。

シグルドも邪竜の血族だとは知っていたようですが、蒼の部分は神竜側の要素らしい。

さて、邪竜の血族だと分かっても皆離れることなく、ついに始まりの地であるリトスに戻ってきます。
しかもヴェイルを助けるためにモーヴも一緒です。

モーヴからは色々と教えられますが、マロンはちょっと困惑な様子。
そして神竜とともに行動したことで四狗は分裂状態といっても最初はモーヴだけでしたが、マロンも最終的にはヴェイルを助ける選択。

しかしマロンの一撃でもヴェイルを正気に戻すことはできず、マロンはセピアに殺されることに…。

これに怒ったモーヴは仲間として加入。
元四狗ということもあり、能力は結構高い。

最終的に闇ヴェイルを倒し、だめだと思っていたマロンの一撃はヴェイルを正気に戻すきっかけにもなり、形勢逆転かと思われたところに現れた邪竜ソンブル。

出来損ないの娘ということでヴェイルを殺そうとしましたが、それをかばった主人公。
そしてそのまま主人公は亡くなるという…。

更にようやく集められたと思った指輪をソンブルに奪われ、グラドロンという邪竜の国が蘇ることに…。
結局ヴェイルも闇状態に戻ってしまって、もう万事休す…。

そんな時に主人公の回想が始まります。

3章で主人公が見た夢の正体でしょうかね。
自らソンブルを殺したものの、ソンブルの最後の一撃で主人公もやられてしまうという。

そんな意識の中でヴェイルと出会い、ヴェイルは自らの闇に打ち勝ちます。
そして死んだ主人公を異形兵として蘇らせるという展開に…。

異形兵の主人公はマルスだけ顕現しているものの、結局はヴェイルの力で動いているので邪竜の顕現。
これによってエンゲージ技などは使えない状態ですが、それでも指輪を取り戻しに行きます。
ここからはヴェイルも仲間として加入し、戦いつつも主人公は12の指輪を顕現。

しかし主人公は限界を超えていました。

主人公はここで終わりか…なんて思っていましたが、ここでマルス達紋章士の力により主人公が蘇ります。
何やら指にはマルスのでもない全く別の指輪が出てきます。

その指輪の紋章士というのがなんと主人公。
十三番目の紋章士絆炎の紋章士ファイアーエムブレムとして目覚めました。

これはこの世界には明かされない十二の指輪が持つもう一つの力というやつらしいですね。
ここに来て一気に熱い展開がやってきましたが、ストーリーも後編だと思うので、この後の展開も楽しみです。

今回はここまで。

それでは、また。

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