【FE 風花雪月】3つの国・学級を楽しむ Part11 黒鷲(新生軍)編 #3

おはこんばんちは。

久しぶりな気がする同日に複数回更新。

前回のFE風花雪月 黒鷲(新生軍)編

【FE 風花雪月】3つの国・学級を楽しむ Part10 黒鷲(新生軍)編 #2
ファイアーエムブレム 風花雪月のプレイ日記です。 今回は黒鷲編をプレイ。 銀雪の章 交差の結末まで進めています。

プレイ日記

2部続きです。
今回で2部クリアを目指します。

銀雪の章 光の届かぬ都

ヒューベルトの手紙にあった、シャンバラでの戦闘。
ノーマルなのでタイタニスも対して強くなく、そのままクリア。

金鹿編だとこの後ネメシスが出てきて…という展開。
この戦いが始まる際、墓地にも訪れていなかったことからまだあることはわかっていますが、ネメシスが復活しなかったので最後は誰なのか気になるところ。

銀雪の章 夢の跡

ここでセテスから自分たちのことやレアのことについて語られます。
まぁ、さすがに4周もやっていたら、その正体にも気づきますが。

ここではフォドラの王としての覚悟が問われるわけですが、覚悟をすることでいよいよ最後の戦いへ。
今回はドロテアちゃんと。

そして、レアから主人公について語ってくれます。

これで全てを教えてくれて終わり…とはならず、ここでレアの力が暴走。
こうなってしまったからには、レアを討つしかないようです。

戦闘ですが、白きものとかに囲まれた状態でのスタート。
まだゴーレムとか少ないだけマシですが、それでも囲まれているというだけでなんか嫌な感じ。

周りの白きものを倒さないとレアが回復して倒すことはできないので、周りの白きものを排除してからレアを倒します。

倒した後は、レアがガルグ=マク修道院に退いていきますが、退くというよりは死に場所に選んだという感じでしょうかね。

エピローグ

今回はドロテアエンドです。

ここからは恒例のその後。

帝国軍(新生)を終えての感想

今回の帝国軍(新生)について感想を書いていきますが、元々生徒だったエーデルガルトを殺すというのが結構きつかったですね…。
エーデルガルトは敵ではありますが、黒鷲なら救いがあるんじゃないか?と思っていたんですが、全くそんなことはありませんでした。
ちなみに、ハンネマンとマヌエラはスカウトしていないと2部では出てすらこないようで…。
今度からちゃんとスカウトしようと思います。

それでは、また。

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