FF10 HD Remaster 大いなる脅威 シンに立ち向かう Part3

2019年6月25日 21:22FINAL FANTASY X HD Remaster

おはこんばんちは。

今日からポケモンGOのプレイ時間が増えるので、睡眠時間を削ってFF10です。

前回のFF10 HD Remaster

プレイ日記 本編

まずはベベルの寺院の試練ですが、なかなかに面倒だった。
うっかり宝箱1つ取り忘れてしまいましたが、とりあえずユウナがいる場所に到着。

扉をこじ開けたところ、そこにはユウナと祈り子がいました。

これで召喚獣バハムートの力を得ました。

しかし結局捕まってしまい、裁判に。
ユウナは力強く立ち向かい、シーモアを異界に送るべきという話に。

これに対し、マイカは…。

まさかアーロンのことを暴露するのでは?と思ったら、お前が死人かよっていう…。

もうエボンはボロボロだと思いましたが、それでも異を唱えるのは反逆者ということで、捕まりました。

ユウナは浄罪の路に放り込まれるものの、キマリたちを仲間にして脱出。
最後には、途中で出会った召喚士 イサールとの召喚獣対決。

こちらは先程召喚できるようになったバハムートで圧倒できました。

ティーダ・ワッカ・リュックは水中からのルートで攻略。
途中で出てくるエフレイエの亜種?みたいなボスを倒して、ユウナ達と合流できました。

ルールーは浄罪の路にいたのかな?
見つけられずに、ユウナ・アーロン・キマリの3人で抜けてしまったのだが…。

合流して喜んでもいられず、すぐにシーモアがやってきました。
どうやらキノックも殺したようです。

ちなみに、シーモアはシンになりたいようですが、そしたらガードになればよかったんじゃね?
老師になったのはかえって失敗だったんじゃない?と思わなくもない。

シーモアの口癖と思われる安息をお前にくれてやろうを聞いたところで、2回目のシーモア戦。
だんだんシーモアの原型が無くなってきていますが、まだこの時点では残っていますね。

キマリが盾になりみんなを逃がそうとしますが、結局みんなキマリを放っておけず戻ることに。
ここでシーモア戦(2回目)です。

意外とあっさり撃破して、ベベルから脱出。
そしてティーダとユウナの例のシーンに突入。

歌が流れるせいなのかスクショが撮れませんが、ある意味貴重さが増した気がする。
ユウナは旅を再開することを決意し、ついにナギ平原まで来ました。

ナギ平原を抜けると、またグアドが敵を連れてきますが、何とか撃破。
そして、ガガゼト山方面ではなく、谷底に行ってみることにしました。

どうやら奥には祈り子がいるようですが、モンスターもでてきます。
中には、アイテムくれるモンスターが出てきたりしました。
外れると爆発して終わりですけどね。

先に待っているのはルールーが最初にガードを努めた召喚士です。

もうすでに死んでいますが、召喚してくるのは用心棒。

ここまでゲームオーバーにならずにやってきたのですが、残念なことにオーバードライブ食らって全滅しました…。
というか、仲間チェンジできるんだから3人やられても残りの4人いるから大丈夫と思ってたんですよ…。
よくよく考えたらそれヌルゲーじゃんって思うわけですが、この時はなぜかそう思っていた。

まぁ、やり直してクリア。
最初から召喚獣を盾にしておけばよかった。

これで仲間にできると思いきや、ギルを払わないと駄目らしい。

30万ギルを要求されたので、10万ギルでええやろと思って払ってみたところ、見事に断られました。
じゃぁ要らんわということで、この場を去ることに。

次はいよいよガガゼト山ということで、今回はここまで。

プレイ日記 ブリッツボール

リーグ戦6節までプレイして、ビサイド・オーラカは1位。
しかし、2位にはアルベド・サイクスが着いており、負けられない状況です…。

そして、次の相手がアルベド・サイクスでした。
結果…。

ボロ負け。
眼の前でパスしたりと、CPUがアホでもこのザマです。
というか、ティーダのシュートが止められたらどうしようもないですよ…。

フォワードが2人とも厄介ですが、特に厄介なのがこいつ。

ことごとくシュートを止めてきます。
もうキッパ要らないから、このキーパーをスカウトしたい。

それでは、また。

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