【FF13】パルスのファルシのルシがコクーンでパージ Part6

おはこんばんちは。

3日間の仕事が終わって再び休み。
土日祝休みといった固定休は無いものの、それでも月平均10日ほど休めるのはありがてぇ…。
2日とか3日行けば休みなんでね。

さて、今回もFF13です。

前回のFF13

【FF13】パルスのファルシのルシがコクーンでパージ Part5
FF13のプレイ日記です。 今回は9章 バルトアンデルス戦終了まで。

プレイ動画

プレイ日記

それではやっていきましょう。
今回は10章からスタート。

10章

ここからはようやくメンバーを自由に入れ替えられるようになりました。
もうね、ずっと固定だったのでこうできたらいいのに、何でここまで制限されてるんだという不満があったのでようやく開放されました。

途中なんかやばそうなのもいますね。

一本道なのは今までと同じですが、それよりもキツイのが迷いの森にでも迷い込んだんじゃないかと思うレベルで周りの景色が同じ。
さっきもこんなところ通ったぞと思うような単調な一本道が延々と続くので正直地獄でしたね。

しばらく進んでいくと出てきたのはシド。
まず、シドはルシでした。
人の手によるコクーンの統治という夢を叶えるべく聖府に所属したのに、ファルシであるバルトアンデルスにライトニング達を導くのに利用されるのは悲しいキャラクターでしたね…。

最後にシドと戦うことになりますが、なかなか強い。

アタック・ディフェンス・ヒーラーのロールを使うので厄介な相手でこれは苦戦かなぁと思ったら、こちらのロールがハマるとシドもあっさりでした。
FF13は考えてどうとでもなるところが非常に面白いと思っている。

先程までの単調な一本道からシドを倒してようやく開放されたーと思いきや、まだ続くという…。
もう勘弁してくれ…という状態でめちゃくちゃモチベーション下がっていましたが、今度は召喚獣。

今まで自由にやってきたんですが、今回はファング強制加入。
強制加入自体はいいんですが、これで嫌なのがオプティマを勝手に設定されてしまうところなんですよね…。

正直自分でこれだとどうだろうという試行錯誤をするのが好きなので、勝手に決められてゲームオーバーになると割と嫌だったりします。
結局デフォルトの奴では勝てないので、自分で考えたオプティマに変えたらあっさりクリア。

自分で考えたので勝てるなら最初からそうさせてくれ…。
せっかく強制から開放されたと思ったらまたこれかって感じでした。
ここまでくっそだるい一本道でやってきましたが、そろそろそれからも開放されるはずなので、それだけを楽しみに何とかクリアに近づきたい。

それでは、また。

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