【返校 -Detention-】丑三ツ刻にプレイ Part1

おはこんばんちは。

昨日、面接受けてきて…と書こうと思ってましたが、先程無事に採用の連絡がありました。
前の会社でやっていたことが無駄にならなくてよかったなぁと思いつつ、今回から休みならではのゲームということで、返校 -Detention-をやっていきます。

3月1日に買っていたものの、就活専念のために早寝早起きをしていたためプレイできていませんでしたが、ここからはガッツリ恐怖を楽しんでいきます。
台湾のメーカーが開発した今作ですが、零のような日本のホラーとどう違った楽しみがあるのか気になるところ。

プレイ条件

より楽しむために以下の条件でプレイします。

・深夜1時から3時の間のみでプレイ
・2時から2時半は必ずプレイ
・部屋の電気は消す
・PCなど不要な電源は付けない

プレイ日記

まずは学校からスタート。
北伐と言われると諸葛亮や姜維といった三国志の話なんでしょうかね。
そんな歴史の授業が退屈なのか、操作キャラと思われる男の子は寝ていますね…。

そんな中、先生が誰かに呼ばれていきます。

ものすごい不穏な感じ。

目覚めると、誰もなく外も暗いですね。

誰か起こしてやれよで済む問題ならいいですが、そんなことにはならないでしょう。
ここからは操作開始。

学校の中にはメモが落ちていたりとそれを回収しながら進んでいきます。
バイオシリーズでお馴染み(?)のクランクハンドルもあります。

さて、シャッターを開いて、下校。
急がば回れって言葉があるから、講堂方面行きたくないなぁと思いながらも、講堂方面に行くことしかできないようなので、そのまま講堂へ。

めちゃくちゃスルーしたい。

関わるとろくなことにならないと思いながらも、優しい男の子ですね。

あらかじめ見つけておいたネックレスを渡して女の子と一緒に脱出します。

これで、脱出して終わり…となるわけもなく、橋が落とされ、そして川は血のように赤く染まっています。

結局戻る2人。
男の子がウェイ、女の子がレイということをここで知りましたが、ウェイが校長室にある電話で助けを呼びに行くことに…。
そして気づけばこんな状態に。

先程まで操作キャラクターだったウェイが宙吊り状態で死んでいます…。
ここからはレイを操作していくことに。

そしてここからは幽霊も登場します。

操作は凄いシンプルなのですが、息を止めるというのがあって、これは何だろうと疑問に思っていました。

今回の幽霊を回避するためのアクションとして息を止めて通り過ぎることになりますが、ずっと息を止めることはできないのでタイミングを見すると幽霊に襲われることに…。
HPがあるわけでもないので、見つかったら近くの扉から別の部屋に移って回避というのが有効ですね。
1-2回ぐらいなら耐えれるみたいですし。

ここからは本当に1人で探索開始ですが、女子トイレにて…。

急に窓ガラスが割れるという怖い自体に…。

今回はサイコロを3つ集めて器に置いたところ、何故か歯になったというところで今回はここまで。

おそらくこのゲームはそこまで長くは無いと思われますが、引き続き深夜帯にプレイしていきます。

それでは、また。

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