【ICEY】下野紘さんをおちょくる Part1

おはこんばんちは。

ここ1週間はAGDQ2022見てますが、やっぱりRTAは面白いですね。
今までこういったイベントをガッツリ見ることはなかったけど、今後は見ていきたいと思う。

さて、今回からICEYをプレイしていきます。

プレイ動画

プレイ日記

1月中旬まではタイトルの発売も少ないということで、気になっていたということでプレイ。
それではやっていきましょう。

いきなりスタートですが、ここまでは普通の2Dアクションゲームと言う感じ。

途中で最初のボス的な存在も。
倒して先にと思ったら、何やら橋ごと破壊され…。

ということで、ここからはただの2Dアクションゲームではなく、下野紘さんのナレーションが入ってきます。

ちなみにこの後で選択肢を選んだら、何故かハードモードになりました。
まさかの難易度選択とは…。

そこに不安を覚えつつ、変更もできないようなので、腹をくくるしかなさそう。

目的はユダを倒すことです。

ナビゲーターがどのように進めたらいいのか教えてくれるのですが、それに逆らってみます。
すると、ただのナレーションからちょっと混乱気味な感じになり、おちょくることができます。

ちなみに途中ではICEYからUCEYに名前が変わります。
なぜ変わったのかと言うのはチュートリアルでわかります。

ここからはずっとUCEYのままです。

親切に矢印まで出していて、ナレーションも矢印に従えば…と言っているのに、あえておちょくるために逆らいます。
おかげでナレーションのいろんな反応を見ることができるようになっています。

なのでそれを楽しみつつも、ボス戦。

あと途中では、別のゲームを紹介されます。

鯉 ~KOI~という作品ですが、これ自社のソフトなのか?と思ったら違うっぽい…。
500円で購入できるので、やってみるのはありなのかも。
ちなみにスイッチの割と初期に出た作品ですね。

そしてもう一つ、汐もあります。

これも実際に配信されているタイトルですね。
ICEYではジャンプしかできませんが、これも一緒なんだろうか。
ちなみに、値段は1296円。
高難度横スクロールらしいけど、やってみたくなるな。

さて、ここからはボスラッシュ。

立て続けに撃破し、逆らいつつも先に勧めていきます。
別ゾーンではブラックの実態なんかも…。

どうやらこのナレーションの人がブラックの根源であるようで、最後は銃殺なんかも…。

さて、いよいよ最終ステージである時計台です。
ここではチートアイテムをゲットできますが、使うと速攻終了します。

ちなみに時間空けてでチートなしもやってましたが、途中でやられたので、強化してから挑戦したいと思います。

終了したところで、実績も取りつつやっているので、戻ってボス戦。

あとは本当に何もない部屋にも行ってみた。

そのまま待ってると、怒りのナレーション。
これPVにもありましたね。

ちなみに、このまま待ってるとブロンズトロフィーとシルバートロフィーがもらえます。

さて、この後もボスを倒していきます。

さて、ここまでは時計台以外のボスを倒しましたが、ここからは時計台の方を攻略。

時計台を先に進めていくと、新たなボスが…。
ただ、かなり弱っており一撃で倒せる状態です。

でも倒さないでいると闇ナレーションになります。

そしてそのまま放置してると先に進めますが、その後のボスも動きません。

なので、そのまま時計台の最上階へと向かいます。
ここで準備完了しているか問われますので、準備完了していないを選択し続けます。

そしたらめっちゃ煽ってきます。

でもこのまま耐えます。
そうするとナビゲーターは豚野郎に。

正直ここまで逆らわれるとナビゲーターとしてはしんどいよなぁ…なんて思いつつも、一通りやり取りを楽しみつつ、今度は準備完了してユダ戦です。
最後ということで、なかなか苦戦しました…。

が、雑魚を倒してドレインしつつ、何とか撃破しました。

これでクリアではありますが、まだ残っていることがあります。
それは実績のコンプリートですね。

ということで、一旦クリアはしましたが、まだなにかある感じなので次回はそれを目指していきます。

それでは、また。

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