犬鳴トンネル 暑いので涼しくなりたい Part単発+感想

犬鳴トンネル

おはこんばんちは。

近々在宅勤務になると思われるので、NURO光を以前申し込みました。
内装は終わったんですが、外装がかなり時間がかかるらしく、いつから在宅ができるのやら…。

さて、今回はチラズアートさんの作品である犬鳴トンネルをやっていきます。

プレイ動画

プレイ日記

今回は犬鳴村伝説を題材にしている作品のようです。
主人公はいきなり犬鳴トンネル前からスタート。

近くにある梯子を使って、トンネルの中に入っていきます。
トンネルに入るときに人形があったので、それを持ちながら、先に進んでいきます。

ビデオカメラを使っているからなのか、かなり雰囲気が出ているような映像になります。
見づらいので設定で変えることもできるんですが、そのままでやっています。

途中鍵をゲットして先に進んだり、謎解き要素はこちらも健在。
ただ、前回の幽霊列車と違って場所が広いので、ちょっと大変になりましたね。

また時間の謎については正直全くわかりませんでしたが、なぜかてきとーにやっていたら解けたのでスッキリしてどんどん先へ進めます。
すると途中で見えてきた電話ボックス。

急に声が聞こえてきてびっくりですが、その後電話ボックスが開けられなくなってびっくり。

と思ったら急に開いてかなりドッキリしましたね。
結構この作品は音とか急にびっくりすることが多いです。

さて、先に進むと今度は犬鳴山へ。

犬鳴山では謎解きが結構大変でしたが、何とかクリア。
そして蝋燭に火を付けて登っていくと、再び電話ボックスが。

そこで唐突ですが、警察に連絡することに。
で、そこからどうするのかわからずブラブラしていると、誰かに何かをされて急にビデオカメラが割れることに。

これが犬鳴トンネルの怪現象ってやつなんだろうなぁ…。

ということでバッドエンドでした。
これどうやったらグッドエンド行けるのかよく分からずなので、他の動画とかも見てみようかな。

それでは、また。

感想

犬鳴トンネルをクリアしたので感想を簡単に。

今回は前回の幽霊列車と違ってフィールドが広がり探索は大変になりましたが、恐怖感も増しましたね。
前回はきさらぎ駅という都市伝説でしたが、今回は実在の場所であることも大きいのかな。

こちらは登場人物はいないものの、急に車が動き出したりと演出というよりは動きや音でびっくりさせられることが多くて、深夜にやるといい感じで楽しめました。

グッドエンドを目指すために何回かやってみようかとも思いましたが、他にもやりたいホラーゲームがあるので気が向いたらぐらいになりそうです。

それでは、また。

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