JUDGE EYES:死神の遺言 キムタクが色々やる Part4

2019年6月25日 21:30JUDGE EYES:死神の遺言

おはこんばんちは。

そういえば今週は祝日があるということで、4日しか出勤しなくてもいいのは、すごくありがたい。
給料は多少下がってもいいので、このまま週3休にデフォならないかなぁ…。

前回のJUDGE EYES:死神の遺言

プレイ日記

ついに9章ということで文字だけブログになりますが、ジャッジアイズをプレイしていきます。
サイドケースもスクショ撮れないので、何かやる気が起こりませんね…。

9章 夢の薬

ここでは、今作の鍵の一つであるアドデック9の謎に迫っていきます。
まずは詳しい人に話を聞くことになりますが、その詳しい人というのが八神が嫌な思いをしているフリーライターの服部でした。

そして、アドデック9のキーマンは所長の木戸ではなく、生野だったとのこと。
更に語られるのはアドデック9を使った人体実験についても聞けて服部からはかなり重要なことを聞けたします。

この情報を更に整理する過程で出てきたのが、八神が3年前に大久保を無罪にした事件での被害者も人体実験だったんじゃないか?という説。
となると大久保は本当に無罪だったということにも繋がるわけで、八神はあの裁判ぶりに大久保と再開することに。
資料なんかも読み漁ったり、源田からお言葉をいただいたり、そして大久保はやはり無実を主張。
八神が無罪にした事件も、八神が弁護士を辞めるきっかけになった事件も無罪だと。
それについてはどうなるのか楽しみなところなんですが、とりあえず大久保についてはここまで。

事務所に戻ろうとすると、八神は謎の襲撃者に襲われます。
何か仕込み刀みたいなのを持っていて非常に物騒ですが撃破。

その後は共礼会に行って村瀬に会うことに。
今は梶平と協力関係ということもあって、村瀬も過去のことは忘れているかは知りませんが、良くしてくれています。

その後は杉浦と一緒に創薬センターへ。
生野に直接話を聞くために乗り込みますが、事務次官とかもやってきてなかなか生野には会わせてもらえません。
それでも侵入して、朝を狙うことに。

そして朝、生野の目の前には八神。
もちろん生野は逃げますが、八神は敵を蹴り倒して、生野を追い詰めます。

ここで絵美を殺したのが生野なのかは分かりませんでしたが、八神は大久保を救うことを決意。
弁護士に復帰するかは分かりませんが、色んな意味で八神復活の狼煙という感じの章でしたね。

正直、動画撮れるのここまでのほうが盛り上がったんじゃないか?と思ってしまう。

10章 デコイ トラップ

ここでは最初に松金組の事務所を偵察。
その後出てきた東を尾行することになりますが、組員も一緒にいるのでそこが厄介でしたね…。
それでも、進めるほど組員は減っていくので一人になったところで東に話しかけてみることに。

すると、東は逃げ出すのでそれを追いかけます。
人通りの少ないところで東は話を聞いてくれますが、どうやら羽村はガチで殺る気らしい…ということ。

そこで考えたのは松金組をおびき出すために、わざと街をフラつくということ。
わざとお酒に寄ったり、松金組がケツ持ちしてる店にわざと存在を知らせたり…。
そして人気のないところに誘い出したり、とここまでは上手くいっていた八神と海藤ですが、最後に松金組に囲まれることになり、海藤は羽山の撃たれて連れ去られてしまいました。

海藤を助けようとする八神ですが、杉浦の助けによって一旦引くことに。

海藤はソレイユというところに囚われていることがわかったので、杉浦と共に海藤を助けにソレイユに乗り込みます。
途中、9章で八神を襲撃した謎の男も参戦。
結構松金組の中でも上の方っぽいですが、ステッキ男という名前に草生えた。

槍だったり銃を仕込んでいるものの、ステッキと名前があるので、もうステッキでいいよね。
一気にダサくなったけど。

3回ほど戦闘を行ったところでようやく倒れてくれるので、そのまま奥に進んでいくと羽村がいました。
海藤は撃たれてはいるもののまだ意識がある状態。
羽村も完全に勝ったものだと油断していたんでしょうが、海藤にきつい頭突きを食らい、形勢逆転。
羽村ってこんなに弱かったっけ…?と思うほど強くなくてあっさり勝利。
というか、馬跳びからの△が強すぎる…。

羽村は最初抵抗するものの、松金組組長もやってきて、あっさりと従う羽村。
そのまま共礼会のアジトであるキャバレーに羽村を連れていって10章は終わり。

11章では、羽村がモグラの正体について吐いてくれるのかも含めて注目の章ですね。

それでは、また。

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