マリオカート ツアー 世界中を駆けめぐる Part2

2019年10月14日 12:08マリオカートツアー

おはこんばんちは。

10月もそろそろ前半終了だというのに、ブログの更新が3回…。
原因は寝落ちですが、気が付いたら寝てるならと対策に目覚ましをかけても意味無しという状況が相変わらず続いていることに、ちょっとした危機感を感じています。
さすがにこの時に書こうと思ったことが書けていない状況なので、休日で少しでも挽回したいと思います。

プレイ日記

ニューヨークツアーが終わりましたので、ここまでプレイしたことを書いていきたいと思います。
まずはゴールドパス買ってみました。

実際には無料お試し期間しか試していないので、買ったという表現は適切ではないですが、ゴールドパス限定でしか入手できなかったものがこれで入手できるようになりました。

そして、ニューヨークツアー最後であるメタルマリオカップまでクリアしました。
クリアと言っても、別に優勝を狙うというわけではないので、走れさえすればそれでいいんですけどね。

一応全カップが終わったわけですが、何もやりたいことが見つからないのでとりあえずリーグ対象になっているカップを走り込み。
初めて1万点を超えれました。

あとはゲットしたルビーを使って10連したり。

最後はリーグ戦。

最初は1位。

2回目は暫定的に1位になってたものの、その後飽きました。

これが10月3日だったので、そのまま私のニューヨークツアーは終了となります。
その後、トーキョーツアーが始まって一度ログインしたところ、7位でフィニッシュになっていました。

ニューヨークツアーを終えて

まず、カップ全部終わったからもういいやとなって、やり込みたいとか思えませんでしたね。
普通に家庭用のマリオカートやってる方がいいなと…。

最初マルチプレイだと思ってやっていたんですが、マルチプレイがこれからの実装だったことから、CPUが相手なんだ…と気づいたわけですが、何でツアーでポイントを稼ぐだけなのにCPUに邪魔されないといけないんだ…と思ってしまいました。
1位を狙うんだったらもちろん邪魔されるのは当然ですが、あくまでポイント稼ぎがメインなのにCPUに邪魔されてコンボが途切れる。
リトライができるならまだしも、リトライすらできない。
そして、ドライバーランクが上がれば上がるほど邪魔されるので、やり込むことも嫌になる。

CPUに邪魔されるぐらいなら、仕掛けがユニークなコースを作ってもらって、コースの攻略的になかなかポイント稼ぐのが難しいなぁと思えたほうが全然良い。
そもそもCPUの存在している意味がわからない。

ということで、今回のニューヨークツアーを終えてツアーは面白くないなと思ったので、トーキョー以降はもうやりません。
やっぱりDeNAが絡むとろくな作品にならないようなので、私は立派なアンチDeNA(ベイスターズは除く)となりました。

そもそもの話ですが、マリオカートツアーってものすごい名前負けしてますよね。
ガチャしまくってポイント稼ぐだけで、全然ツアーじゃない。

それでは、また。