【桃鉄スイッチ】桃鉄で地理を学ぶ Part4 餓鬼・雷神と100年プレイ 31-50年目

おはこんばんちは。

昨日唐揚げ作りましたが、正直イマイチでした。
あと、揚げ物自体がちょっとキツくなってきましたね…。
ちょっと前までかなりの頻度で食べていましたが、今は別に食べなくても良いやと思っているので尚更なのかもしれません。

さて、今回も桃鉄です。

前回の桃鉄 餓鬼・雷神と100年プレイ

【桃鉄スイッチ】桃鉄で地理を学ぶ Part3 餓鬼・雷神と100年プレイ 21-30年目
桃鉄スイッチ版のプレイ日記です。 今回は餓鬼・雷神と100年プレイの21-30年目について。

プレイ日記

それでは31年目からやっていきましょう。
まずは新たな加勢キャラということで、那須与一参戦。

サイコロ振って外れなければ物件がもらえるというすごい人。
おかげで31年目も好スタートが切れそうです。

ゴールにはカード売り場駅というものがあるようで、何ぞ…?と思ってましたが、住民がカードに…。
単純にカード売り場になっている駅がゴールと言うだけですが、こういったことになるんですね。

何かミニゲームも出てきましたが、完全に運ゲー。

その後も参戦した人物に助けられつつ、このまま総資産を増やしていけるか…?
そう思いましたが、どうしてこうなった…。

37年目でとうとう総資産1位ではなくなりました。

冬眠カードからのキングボンビー押し付け+カードが破壊され、他の相手に追いつけないという状態になり、一気に総資産を減らすことに。
その後もちょくちょくつけられることも出てきたんですが、なぜか私についたときだけすぐにキングになるという運の悪さ。

これが桃鉄の洗礼みたいなものなんでしょうが、めちゃくちゃイラつきますね。
クソゲー始まったなって感じです。
で、何が一番イラつくかというと、物件売却のテンポの悪さよ。
全部売却しましたが、借金を背負いましたとかになればいいのに、いちいち全部見なきゃいけないのがテンポ悪い。
マイナス要素を全部見せられるって喧嘩売ってんのかな?って思ったレベル。
もうこれに関しては音速じゃなくて光速で頼む。

バランス悪すぎだろとも思っていますが、一度信頼が失った企業が堕ちていくのはこんな感じなのかも。
となると、桃鉄はその点キングボンビーという形でリアルに再現しているとも言えるかもしれない。

さて、総資産一気に減らしてストレスマックスですが、40年目で少し巻き返し。

41年目から更に巻き返しをしていきますが、今回からなるべくボンビーには踏み込まず、無理して目的地を目指さない方向にしました。

またミニゲームが出てきましたが、私以外借金を背負っていて、やるメリットがないのでこういったものがあるんだなということだけ認識。

徐々に総資産を増やし、キングボンビーのせいで失った歴史上の人物たちが徐々に集いました。
そして、目的地に稚内登場。

また再びティッシュの町と呼ばれているらしい地元苫小牧に。
製紙工場あるし紙の町とは言われてましたが、ティッシュの町は本当初めて聞きましたね…。

地元に設定していることもあって、周遊カードをくれるのが本当にありがたい。

何とか前半でプロ野球チームを買えるまでに総資産も復活。
大阪だとオリックスバファローズなのかな。

前半終わって、総資産はここまで増えました。
まだピーク時と比べたら程遠いですが、ボンビーに捕まらず回復できてよかった。

後半もこの調子でどんどん増やして1兆円が突破したい。

それでは、また。

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