Return of the Obra Dinn 消えた乗員乗客の消息を探る Part1

おはこんばんちは。

今回はReturn of the Obra Dinnについて触れていきます。

プレイ日記

早速スタート。
どうやらファイルは3つ作成できるらしい。

こういう雰囲気すごく好きですね。

目的ですが、保険調査官として手記と懐中時計を使って謎を解き明かしていくことになります。

手記は見たもの聞いたものをメモするわけですが、懐中時計が当時の状況を再現してくれるという不思議な力を持っています。
船には死体があり、そこで懐中時計を使います。

すると、突如現れた謎の人物。
といっても主人公が撃たれたわけではなく当時の状況を再現してくれています。

そこで登場したキャラクターにズームしていくと、手記に書かれた絵の中でこの人だよというのを教えてくれます。

後は当時の状況が手記に書き込まれます。
まだ消息が特定できない場合、この絵は少しぼやけた感じになり、特定できるようになった場合はくっきりするっぽい。

ただ、正しいとは限らない。

死体を見つけ、懐中時計で当時の状況を見て、そこから得られた情報を元にその人の名前や安否状況、死んでいる場合は死因も記載していくようです。
中には死体が途中で現れるケースも。
この白い魂(?)を追っていくと、死体が現れます。

あと、調査をしていく上で3人ごとに安否がわかるとその情報は固定されるようです。
ただ、その状態は正しいものではないはずなので、慎重に確定しないといけないはず。

一応自分が解いた3名はこの人たち。
アビゲイルがどうしてもスト5のイメージがあるので、女性の名前なのかわからないのですが、情報から多分合っていると思いたい。

とりあえず3名の安否が入力できましたということで、今回はここまで。
引き続きオブラ・ディン号の謎を追っていきたいと思います。

それでは、また。

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