【OCTOPATH TRAVELER】8人の主人公が織り成す物語 Part10 プリムロゼEND+感想

ゲームプレイ感想

おはこんばんちは。

ようやく折り返しです。

前回のOCTOPATH TRAVELER

【OCTOPATH TRAVELER】8人の主人公が織り成す物語 Part9 オルベリクEND+感想
OCTOPATH TRAVELERのプレイ日記です。 オルベリクEND。

隠しジョブ

これがいよいよ最後の隠しジョブ。

これまでの3人とは打って変わって全く苦戦せずに撃破。
そして、ルーンマスターを使用できるようになりました。

ただ、他の隠しジョブと比べて圧倒的に弱い…。
使ってみたのですが、全く強さを感じませんでした。

プリムロゼ 5章

シメオンを追ってエバーホルドに到着。
劇場にいるので、入っていきますが、何やらシメオンが考えた劇場が始まる様子。
それはプリムロゼの過去と重なるような話で、シメオンの悪趣味な感じが伝わるものとなりました。

最初のシメオン戦。
こちらは、本戦ではありませんが、一旦戦闘が入ります。

シメオンはプリムロゼを惑わし続けますが、最後は迷いを断ち切り信念を持ってシメオンの元へ。
そして、こちらが本戦。

これまでプリムロゼの人生をそのまま描いてきたような劇でしたが、最後だけは劇の中でのみ永遠の愛を使ったという全く異なる結末で終わりました。

復讐を終えたプリムロゼは最後に父の墓参りに。

そして、これからも踊り続けることを近いエンディング。

感想

最初から最後まで復讐で終わったのがプリムロゼのストーリーでしたね。
最後がプリムロゼの恋仲というのが、プリムロゼをとにかく絶望に落としている感じでしたが、それでも復讐を果たし、最後は自らの脚で踊り続けることを誓ったプリムロゼの後日談が見てみたい気がする。

それでは、また。

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