OCTOPATH TRAVELER 8人の主人公が織り成す物語 Part5

おはこんばんちは。

今回もオクトパストラベラーです。

前回のOCTOPATH TRAVELER

OCTOPATH TRAVELER 8人の主人公が織り成す物語 Part4
OCTOPATH TRAVELERのプレイ日記です。

プレイ日記

今回は後半4人の3章を攻略していきます。

プリムロゼ 3章

プリムロゼの故郷であるノーブルコートへ。

そこでかつて恋仲(?)だったシメオンとの再会。

あとは父の友人の協力もあり(といっても戦闘に参加してくれないが)、右腕の男との戦闘です。
右腕の男とは街の自警団の団長で裏切っていた様子。

難なく撃破しましたが、そこに現れたのはシメオン。
そして、プリムロゼを刺し、首筋の男であることを告白。

これが左腕の男が言っていた真実ということなんでしょうね。
何とか一命を取り留めたプリムロゼはノーブルコートを後にして、エバーホルドに向かいます。

アーフェン 3章

セントブリッジに到着。

ここでは怪我をしたとある男に対して、旅の薬師が助けなかったところからはじまります。

代わりにアーフェンが助けたものの、助けた男が凶悪な泥棒であるミゲルだと知ります。
それでも治療を続け、泥棒から足を洗うように伝えたものの、ミゲルは早速子供を人質に取り、森へ。

おまけに人質に取った子供を刺すというクズっぷり。
治療もさせてもらえず、ミゲルとの戦闘に。

ミゲルを撃破して、子供も治療。
何とか子供は一命を取り留めましたが、アーフェンは自らの行動で危険に晒してしまったことで、迷いが生じた3章でした。

テリオン 3章

緑竜石を求めて、ウェルスプリングに到着。

仮面を盗んで闇市会場内へ。
闇市で緑竜石を売る商人を見つけますが、突如現れた強盗に奪われてしまいました。

そこで追っていくと、現れたのが強盗団団長のダリウス。
かつてテリオンの兄弟だったダリウスですが、テリオンを裏切っていました。

ダリウスには逃げられてしまいますが、その側近であったガーレスとの戦闘。

そして、摩訶不思議の舞を使っていると…。
経験値100倍出ました!

5倍の次は10倍だと思ってましたが、100倍なんてあるんですね。
後はやられないように注意しながらガーレスを撃破。

経験値美味スギィ!

3章の必要レベルが大体40ぐらいですが、ここで主人公のオフィーリアは60を超えてしまうことに…。
緑竜石と黄竜石をダリウスは持っているので、次回でどちらもゲットして終わりといったところでしょうかね。

最後に依頼主であるコーデリアとの出会いで、テリオンはどう変わっていくのか気になります。

ハンイット 3章

続いてはハンイット。
占い師スサンナに会うため、スティルスノウにやってきました。

家の場所を教えてもらい、向かったところいたのは用心棒。
けしかけるで用心棒を倒したところ、スサンナが現れました。

石化を解くには赤目を倒す必要があり、赤目と戦うには薬草ヘンルーダが必要とのこと。
そのヘンルーダを取りに向かいます。

そこで待つのはドラゴン。

強いのですが、厄介なのは吹き飛ばしでフィールドから3ターンほどいなくなってしまうことでしょうかね。
この間に残りのメンバーが全滅すると、ゲームオーバーになりますので…。

経験値100倍は出ませんでしたが、ジョブポイント100倍が出ました。

これも美味しいですね。

赤目と戦うための薬を作ってもらい、スティルスノウを後にしました。

寄り道

次はいよいよ4章ということで、進めていきますが、寄り道もしてみました。

奥地には玉座を守る守護者がいますね。

ただ、レベル25ぐらいが適正のようなので、余裕の撃破。

隠しジョブ

あとは、隠しジョブなるものを見つけました。

しかし、たどり着いたからといってすぐにバトルジョブとして使えるようになるわけではなく、その資格を問われるようです。

これまでの敵とは違ってかなり強いですが、こいつのメインは魔法=オフィーリアで反射できるということですね。

まずは神官の奥義で2度掛けできるようにします。

続いて踊子の奥義で全体に掛けられるようにします。

最後に神官で反射のヴェールを使って、魔法を反射するようにします。

後は自滅してくれます。

二度掛けの効果を与えるエルフリックは要らないかもですが、複数回攻撃もしてくるので、エルフリックがあったほうが安定しますね。
ついでに商人のBPパサーがあれば、より良くなるかなと思います。

これさえやっていれば、摩訶不思議の舞で全員沈黙+アイテムばら撒きが無ければ勝てますね。

これで星詠人のジョブが使えるようになりました。

単体補助が多いので、踊子の奥義と組み合わせるといいかもと思い、プリムロゼで使ってます。

今回はここまで、次回は4章ですね。
これで最後なのか、それとも大どんでん返しのようなものがあるのか気になるところ。

それでは、また。

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