OCTOPATH TRAVELER 8人の主人公が織り成す物語 Part7 サイラスEND

2019年6月13日 05:16OCTOPATH TRAVELER

おはこんばんちは。

今日で8人分のブログを更新する予定で書いています。
ただ、途中で眠くなったら明日に回します。

前回のOCTOPATH TRAVELER

隠しジョブ

前回星詠人のジョブが使えるようになりましたが、新たに一つ見つけたので挑んでみました。

こいつも魔法ということで、反射をやろうとしましたが、こいつは全体で打ち消しをしてきます…。
ということで、反射が非常に使いづらい状況に…。

でも反射を使わないとほぼ一撃ということで、どうしたらいいか考えた結果…。
ゴリ押しでブレイクさせて、反射をかけようという判断に。

その結果、反射で撃破できました。

これで魔術師をゲットです。
魔法に特化してて非常に使いやすいです。

サイラス 4章

ダスクバロウに着いたところ、イヴォンの秘書であるルシアの姿が。
ただ、すぐに見失ってしまいました。
そこで何かボタンが有りました。

押してだめなら引いてみろなんでしょうが、どちらもだめでした。

そしたらさらなる選択肢。
壊すのはだめだろうと思って回してみたら、遺跡の扉が開きました。

古代文字で書かれた壁画を見ながら、進んでいくと中には書庫が。

そして、オルベリクの言葉が渋い。

奥には秘書のルシアが。

イヴォン学長はルシアの手駒だったようで、名前も秘書ルシアから黒幕ルシアに。

何か肉体が人智を超えたとかでどんどん強くなっていきます。

それでもチクチクと削って撃破。
これでルシアは撃破ですが、次にサイラスは壁画の内容を読み解きます。

その文字とは…。

アトラスダムでも研究に没頭するサイラス。
最後はテレーズと一緒。

感想

テレーズの言葉がきっかけで追放処分となり、それをいい機会として旅に出たサイラスですが、1冊の本を追うだけなのになかなか面白いストーリーだったかなと思います。
ただ、登場人物の幅が狭いかなぁというのはありますね。

黒幕がルシアでしたし、第三者が出てきても良かった気がする。

それでは、また。

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