【OCTOPATH TRAVELER】8人の主人公が織り成す物語 Part8 トレサEND

おはこんばんちは。

本日3回目の更新です。

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【OCTOPATH TRAVELER】8人の主人公が織り成す物語 Part7 サイラスEND
OCTOPATH TRAVELERのプレイ日記です。 サイラスEND。

トレサ 4章

トレサはグランポートに到着ですね。

大競売がはじまりますが、4章にして新たな出会い。

ちなみに、ノーアは大富豪ウィンダムの令嬢でした。
ノーアと別れて、露店でひたすら買取りまくっていたら、女に不意打ちを食らい手記を奪われてしまいます。

そんな時に2章で出会った、アリーと再会。
一緒に手記を探してくれます。

探していると、手記を奪った女ともうひとり謎の男を発見。
女はエスメラルダというらしい。

会場では品評会の準備が始まっていますが、手記を奪うために作戦開始。
まずはアリーが得意の話術で男をひきつけ、地下水道に行ったエスメラルダを追って行き、ここで戦闘。

アーフェン2章のヴァネッサ以来の女ボスの気がする…。
秘書ルシアは変体してしまったし…。

それも魔術師の力で圧倒して撃破。

手記を取り返し、品評会に参加するトレサ。
出店するのは秘石エルドライトではなく、トレサが旅立つきっかけとなった手記でした。

観客からはボロクソ言われますが、それでも選ばれたのはトレサの手記でした。

品評会が終わり、手記を書いた人に心当たりがある人に出会いました。
その人はグラム・クロスフォードという人の手記だと教えてくれました。

その人がどうなっているのかまでは分かりませんでしたが、トレサは一旦故郷に帰ることに。
そして、手記はノーアが引き継ぐことになりましたといったところで、トレサは終わり。

感想

2章まではストーリーに沿った戦闘という感じでしたが、3章以降はおまけな感じでしたね。
ただ、これまでの二人と違って、4章になっても新たな出会いがあったりと、一番旅をしている感じはありましたね。

ノーアに引き継いでからの後日談のような展開も見たかったりする。

それでは、また。

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