【パワプロ2020】17年振りのパワプロ Part2 栄冠ナイン編#1

ゲームプレイ・感想

おはこんばんちは。

世間が仕事納めの中、今年最後の休みが終わりました。
後は31日まで仕事なので気合を入れないとですが、RTA in JAPANが楽しすぎるんだよなぁ…。

さて、今回もパワプロ2020です。

プレイ日記

さて、今回は栄冠ナインをやっていきます。
正直、これがやってみたくてパワポケ2020は買ったようなものです。

名前ですが、地元である苫小牧から苫小牧高校としてプレイ。
開始年は2021年です。
最初の選手ですが、この田中ってマー君では…?
他の新入生と比べるとずば抜けて強いからそう思ったのですが、でもそういう要素はないよなぁ…。

とりあえず開始です。

田中はどうやら見込みがあるらしい。
まぁ他の生徒と比べるとずば抜けてますからね…。
ちなみに説明を見る限りではやっぱりマー君のようです。

現状弱小高校ではありますが、マー君がいるなら駒大苫小牧のように甲子園行きたいなぁと思いつつ練習を開始。
正直システムを完全に理解できていないが、とりあえずプラスマス的なところに捕まりつつ、数字も大きいものをやっておけば良いのかなぐらいの感覚でやってます。

そして、いよいよ練習試合。

最初の試合2-0で勝利。
とりあえず試合はこんな感じなんだなぁと言うのはイメージできました。

そして、いよいよ夏の北海道大会が始まりました。
1回戦の相手は練習試合で勝っている北斗。

練習試合で勝っている以上勝っておきたい試合。
そして辛勝ではありますが、2−1で勝利。
次は2回戦。

ここでは前回の試合と違ってお互いに点取りまくり。
ホームランを打って逆転したりと延長で逆転勝利。

田中は一発がついているので、どうしてもホームランが打たれやすい。

そして3回戦は札幌。

ここは3-1で勝利。
そしていよいよ準々決勝。

準々決勝は白老。

結果は田中が炎上して1-6で負け。
初めての大会は準々決勝敗退となりました。

これで3年生は引退。
秋の大会も初戦は突破したものの、2回目で負け。
正直田中だけに頼りっぱなしになっている状況をなんとかしないとまずいのかもと思い始める。

そしてそのままドラフト会議になりますが、甲子園に出場もできなかったからか誰もドラフトには引っかからず。
そのまま2021年が終わり、22年突入。

3年生はそのまま卒業。
ちなみに11月から2月の間限定で、新入生のスカウトもできるので、それもやってみています。
ただ、まだまだなのでスカウトしても断られることが多い…。

それでも3人入学してくれました。

新入生も入って心機一転で2年目以降甲子園を目指したい。

それでは、また。

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