ポケモン金銀 当時を懐かしみながらプレイ Part1

2020年5月11日 11:51ゲームプレイ日記・感想

おはこんばんちは。

買ってから間が空いてしまいましたが、発売日にポケモン金、数日後にポケモン銀も購入しました。

カテゴリは3DSにしたほうが良いか迷いましたが、バーチャルコンソールなので、元のハードをカテゴリにしています。

前がたり

当時はポケモンシリーズでも一番プレイした金・銀、そして今回発売されていないクリスタルですが、今回はがっつりはやりません。
あくまでもポケバンクで今の世代に送れたらと思っていますので、ポケバンク対応までまったりとやりたいと思います。

それでも両方買ってるのは一番好きな作品であり、ハッサムを育てたかったからと言うのが理由です。

正直、もうどこにどんな何があるかも分かりませんので、当時を懐かしみながら、プレイできたらと思います。

それでは約18年振りとはなりますが、早速プレイ開始。

プレイ日記

金では男主人公、銀では女主人公でプレイというのも考えていたのですが、買ってから男女選べるのはクリスタルバージョンからだったと気づく…。
とりあえず、主人公の名前をタナトスにして冒険の開始。

御三家で選んだのはこのポケモン。

TGSの待機中にプレイしていたので直撮りですが、チコリータを選びました。
約18年前にプレイした時もチコリータを選んだのが理由です。
ちなみに、別に狙ったわけではありませんが、♀でした。

まずはウツギ博士のお使いで、ポケモンじいさんに会いに行き、タマゴを受け取りに行くところからですが、本当懐かしいです。
タマゴを受け取って戻ろうとしたところ、ライバル戦。
相手はヒノアラシを使用してきます。

たいあたりは地味に命中率が100%じゃないのが嫌で、ライバル戦で外すといったことも見られましたが、何とか勝利。
ウツギ博士にタマゴを渡して冒険の始まりです。

まずは勝負を仕掛けてくるトレーナーを倒しながら、キキョウシティへ。
ここのジムリーダーであるハヤトは飛行タイプの使い手。
そして、Lv9ピジョンという改造かよと言いたくなるようなポケモンを使用してくるので、相性が悪いです。

そのため、まずはマダツボミの塔へ行ってレベル上げです。
まぁ、マダツボミも相性がいいわけではありませんが、こちらに不利でもないので、まずはこちらから。

最上階にはライバルもいますが戦闘にはならず、長老とポケモンバトル。
これでかなりレベルが上がったところで、ハヤト戦。

ポッポは問題ありませんが、ピジョンのかぜおこしは嫌なので、リフレクターで防御を強化しつつ撃破。
マダツボミの塔で修行した成果がでました。

次はヒワダタウン。
今は当たり前のようにありますが、スピードボールやルアーボールといったオシャボの始まりの地ですね。

まずはガンテツに話しかけると、ヤドンのしっぽを売っているロケット団を撃退すべく突撃。
主人公もそれを追いかけて、ロケット団を撃退することができました。

ちなみに、気になるのはサン・ムーンのヤドンの図鑑説明だと「ヤドンの尻尾を干して塩水で煮込んだ料理はアローラの家庭の味」と書かれていることです。
時代や土地が違うだろうからと割り切るようにはしていますが、何か複雑ですね…。

とりあえず、撃退したお礼にガンテツからルアーボールをゲット。

これでヒワダタウンのツクシに挑戦することができるようになりましたが、チコリータを選んだ人は鬼門とも言えるところでしょう。
この時点ですでにベイリーフには進化しているものの、ストライクの連続斬りは本当に厄介です。

周りのトレーナーを倒してできる限りレベルを上げてからツクシ戦。
最初のトランセルを倒して、次に出てきたのはコクーン。
ここでリフレクターを使って、コクーンを倒し、ストライクに備えます。

案の定、連続斬りを放ってくるストライクですが、運が良いのか外しまくってます。
当たっても最大3回で終わり、結局は拍子抜けという結果になりました。

その後出てくるライバルもゴース、ズバット、マグマラシとベイリーフにとっては嫌な相手ですが、勝利してウバメの森へ。
迷子のカモネギを見つけ、居合い斬りをゲットしたところで今回は終了。

かなりスローペースですが、まったりと進めていきたいと思います。

それでは、また。

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