ポケモン剣盾 ガラルのポケモンとともに Part1

2019年11月27日 00:40ゲームプレイ日記・感想

おはこんばんちは。

ついに発売しましたね、ポケモン剣盾ということで有給と取ってガッツリとプレイしました。
金土日月と4連休なんですが、ポケモン楽しいですわー。

プレイ日記

はじめに触れておくと、今回両方購入しました。
そして、ソードは15日0時に開始して20時ぐらいに終わったので、Part1にして殿堂入りです。
縛りではないですが、今回はガラル地方の新ポケだけでクリアするつもりでプレイしました。

ソードはサブなので、がっつりとはやりこみませんが最初はこちらからスタート。
起動と同時にいきなりキャラと名前を決めます。

そしていつもは登場する博士が出てくるのがこれまでのポケモンですが、誰やこのおっさん。
まぁ、一応ローズという今回のトーナメントを仕切っている人らしい。

ライバルの兄でチャンピオンのダンデも登場。
そのチャンピオンからポケモンがもらえるということで、この中から1匹パートナーを選ぶことができます。

私が選んだのはメッソン。
こいつの最終進化形態はかっこいいだろうと思って選んだわけですが…。
最終的に、その期待は結果裏切られることになりました。
まぁ、この時はそんなこと知らないので、そのまま進めていますが。

それではいざ次の町へ…と思ったらその前に森に行くことに。
何やらポケモンが迷い込んでしまったらしい。

そこに現れた謎のポケモン。
しかし、攻撃がすり抜けてあたりません。

そしたら霧が濃くなっていつの間にか意識を失ってしまいました。
気がついたらポケモンもいなくなっていましたが、ようやく最初の町から出られます。
ダンデから推薦状ももらって、いよいよ冒険開始です。

あとは今作の要素であるダイマックス。

そしてワイルドエリアです。

ワイルドエリアですが、正直ゼノブレイドを思い出しますね。
流石にゼノブレイドほどの広大さはありませんが、それでも十分に広いし、そして強敵がいる。
こちらがLv10程度だったとして、野生で普通に30~50とかがうようよしています。

ポケモンシリーズでピッピにんぎょうが戦闘で役立ったのって今回が初めてなんじゃないかな。
そして、カレーも作ってみた。

さて、後はジム戦ですが、その前に開会式。
ホテルに泊まることになりますが、そこを邪魔してくるのがエール団。
そしてマリィも登場。

開会式では番号をつけることができるようですが、とりあえずゴーゴーゴーの意味で555にしました。

そして、これから戦っていくジムリーダー達。

ここから順番にジムバッジを取っていくことになりますが、途中でもうひとりのライバル的なキャラクターも登場。
最初は性格が悪いと思っていたこのキャラですが、後ほど…。

そして、ガラルニャース…。

さて、いよいよ最初のジムですが、それぞれジムミッションなるものがあります。
それをクリアすると、ジムリーダー戦です。

まずは草タイプ。

最後の1体は必ずダイマックスしてくるので、こちらもダイマックスで対抗。

ただ巨大化してHPとか増えるだけって思ってましたが、意外と奥深いのがこのダイマックス。
これで1つ目のバッジゲットです。

ここからはサクサクいきますが、途中から自転車に乗れるようになって、次に2つ目のバッジを取りに行きます。
こちらは水。

そして、委員長であるローズとの会食。

次にエンジンシティに戻って、マリィとひと戦闘したあと、いよいよ3つ目のバッジです。
3つ目は炎ですね。

これで最初の3つが終わり、4つ目は別エリアに。
再びワイルドエリアに入りますが、高レベル帯にも少しだけ対応できるようになったかな。

その前にガラルニャースがペルシアン…ではなく、ニャイキングに進化。

そして、メッソンもいよいよ最終進化に。
うーん、ダサい。

ここらでナックルシティに到着。

そして、4つ目のジムへ。
ソードの中では一番お気に入りのサイトウちゃん。
使うタイプは格闘。

これが終わった後、遺跡を破壊しようとする不届き者が…。
その正体はビートでしたが、これがきっかけでジムチャレンジャーとしての資格がなくなってしまうことに…。

またビートのせいで遺跡が崩壊。
中から出てきたのは、2体のポケモン。

一体英雄とは何なのかといったところで、5つ目のジムへ。
5人目はフェアリーなので、鋼で対抗。

さて、チャレンジャーの資格を失ったビートですが、ポプラに目をつけられて、そのままジムリーダーの道に…。

途中、捕まえていたギモーがオーロンゲに。
何やらカイリキーのライバルのようですが、相性的にはオーロンゲ有利のような。

さて、6人目。
ここは岩タイプのジムです。

そして7人目のジムですが、その前にロトムじてんしゃがパワーアップ。
水上も走れるようになりました。

ちなみに、7つ目のジムがある町はなぜかシャッターが閉まっていて入れません。
そんなときに助けてくれたのがマリィでした。

マリィは7つ目のジムがあるスパイクタウンの出身。勝つことで裏道を教えてくれました。

そして、いよいよ7人目。
ここはあくタイプ。

とうとう最後のバッジですが、何やらポケモンが急にダイマックス化するということが起こっている様子。
それでもジムチャレンジャー達は最後のジムへ…。

キバナに勝利し、ついにすべてのバッジが集まりました。

これでいよいよ最後の街であるシュートシティへ。

まずは残ったジムチャレンジャーたちでセミファイナル。
勝ったものがファイナルトーナメントに進めるようになっています。

最初の相手はマリィ。

これに勝つと次の相手はライバルのポップ。

勝ったので、ファイナルトーナメントに進出。
ここで主人公とポップ、それにダンデでご飯に行くことになりますが、ダンデが約束の時間になっても来ず。

そのため様子を見に行こうとしたところ、ローズの会社の面々と戦うことに。

そして、最後は秘書まで。
この豹変ぶり、私は好きです。

秘書も突破して、ローズとダンデのもとに。
すると未来について話しているようでしたが、その未来のために試合を中止にするといった話になっている様子。

ただ、ダンデはそれでも試合をすることを決めて、いよいよファイナルトーナメントに。
最初は無事(?)にフェアリーのジムリーダーとなったビートの乱入を受け、その後も主人公とジムリーダー同士の熱いトーナメントが続きます。

そして、決勝。

これに勝てばチャンピオンと戦う権利が与えられます。
キバナはジムリーダーの時はダブルバトルでしたが、こちらはシングル。

天候を上手く操るメンバーでしたが、それを撃破しいよいよチャンピオン戦。
と思ったら、ここで現れたのがローズ。

何か不穏なことを言っていますが、結局大会は一旦中断。
ブラックナイトを止めるために、まどろみの森へ。

するとそこに現れた幻のポケモン。

そしてその先には…。

これでローズを止めに行きますが、まずはローズと戦うことに。
倒すとダンデが先に戦っていますが、結局捕まえられず…。
代わりに主人公がブラックナイトことムゲンダイナを止めるために戦います。

ちなみに、ムゲンダイナはダイマックスもしてきます。

そして、先にまどろみの森でゲットしていた朽ちた剣と盾が反応し、ザシアンとザマゼンダも登場。

最後はムゲンダイナをゲット。

これでようやくチャンピオン戦。
いきなりギルガルドを出してきますし、レベルもここでグッと上る感じがしますね。
今まではこちらのレベルのほうが高かったんですが、さすがチャンピオン。

これでクリア。
クリア後の要素もあるんですが、一旦はここまで。

クリア時間は15時間ちょっとでした。
ちなみに感想はシールドの方で触れたいと思います。

それでは、また。

こちらも一緒にどうぞ