レイジングループ 死に戻り男のリアル人狼体験 Part2

おはこんばんちは。

レイジングループを始めてから睡眠時間がガッツリと減っています。
正直なところ、こういうホラーやオカルトは好きなタイプの話ではあるんですが、没入感がやべぇ…。

ここからは未知の領域ということで動画は撮れない範囲ですが、スクショは撮れるようなので今までどおりやっていきたいと思います。

前回のレイジングループ

レイジングループ 死に戻り男のリアル人狼体験 Part1
レイジングループのプレイ日記です。 最初のルート攻略。

プレイ日記

前回一つだけBADじゃないENDを見ることができました。
あれがBADじゃないのかどうかは疑問ではありますが、一応千枝実ルートということでいいのかな。
これも最後まで進めるための布石だと思うので、やっていきます。

4.潜入

それでは上藤良に到着して、早速入ろうとしたところ警察に捕まってしまいました…。
クルルァって言われると、TNOKが乗る車が出てきてしまって、狙ってるのか?と思ってしまいますね。

選択肢は2つ。

おそらくどちらも死ぬルートだろうと思っていましたが、あっさりと死亡して鍵をゲット。

これによって新たな選択肢が出ました。

でも、キレたところで先に進めるのか…?
そんな疑問もありましたが、結果はこれ。

予想通り(?)殺されました。
しかしこの警察すぐに射殺とか、大丈夫かよ…。

ではどうするのかというと、一つ前の選択肢に戻ります。

酒飲んでどうするんだと思いましたが、どうやらこの土地で死のうとして酒を飲んだけど、死ねなかったという方向に話を進めていきます。
このまま、藤良の長者である日口によって、休水で暮らすこととなりました。

陽明は、織部かおりが働く食堂で一緒に働くことになります。
そして、今回の目的は千枝実ルートの最初で死んだ記者2人を生かすことではありますが、ここの選択肢は後々どう絡んでくるんだろうな。

そして次の選択肢。
陽明は記者の二人を休水に留めるために、ありとあらゆる手を尽くします。
そして、見事に記者が泊まれる環境を確保したわけですが、ここで男の記者である橋本さんをプレハブではなく、陽明が住んでいる家に泊めようとします。
でも、結局は橋本さんはプレハブに泊まることに。

これがどうなっていくかは5.機知に繋がっていきます。

5.潜入

ここからは高校生たちともあったり、まったり日常的なものが続くのですが、やはり霧が出てきました。
そして、プレハブに泊まった橋本さんは千枝実ルートと同様に初日を乗り切れずに死亡します。
それでも女性記者である三十路の馬宮さんは生き残りました。

前回2人とも死んだ、かつ陽明は宴に参加していなかったという状況から大きく変わることになります。
それによって、へび・くも・さる・からすといった加護持ち、おおかみも変わってくることになりました。
まず、宴に参加する人数が増えたためか、最初2人だったおおかみが3人になりましたね。

そして、陽明はへびの加護を持つことに。

へびの加護は1日に1人、おおかみかヒトかを見極めることができます。
ただ、おおかみ側からしたら真っ先に殺したい相手ということもなりますね。

まぁ、それを守るのが、くもなわけですが。

宴ですが、当然ながら人数が増えています。

ただ、初日は誰もくくらずに終わり。
ここの選択肢はどう変わってくるんだろうか。

ちなみにこのルートでは千枝実ではなく、李花子がヒロインとなる様子。

それでは、最初のへびの役目。

そして…最終的には調べることで鍵がもらえます。

敵を知ることこそ勝利への近道だからなと、別の蛇が言っていましたが、全員調べたほうがいいんでしょうね。

2回目の宴では、1回目で極めて冷静だと思っていた馬宮さんが取り乱しています。
何と自らへびと言ってしまいますが、今回のへびは陽明なので嘘ということになります。

嘘を付くのは…おおかみということですね。

ここで出るか出ないかと言うのはちょっと悩みましたが、名乗り出るということは他のおおかみがへびを特定するための罠。
そして、守るべきくもは対象を失い、陽明は殺されるという流れになるため、ここはあえて名乗らないでおきます。

結局嘘のへびである馬宮さんがおおかみだと指名した婆さんはくくられることに。
これで2日目の宴は終わりましたが、李花子さんと陽明はよりお近づきになれた感じ。

さて、再びへびの役目。

前回対象者も選べますが、2人追加されています。

そして、この新たに追加された2人にも…。

結局、夜が明けたものの、ここでとうとう2人が死亡。
1人は巻島 春、そしておおかみだった馬宮さん。

そして、ここに来てからすの加護者が判明。

とうとう今回の宴も終わりが見えてきましたが、ここで主人公が毒を盛られ死亡…と思いきや、なぜか李花子さんによって助けられました。
これで最後のへびの役目。
この時は誰を選ぶかは選択できず、一番怪しくない人物を調べます。

その結果は…。

これで最後の朝がやってきたわけですが、最後の犠牲者はからすの加護者と名乗ったかおりさんでした。
息子たちは激昂するわけですが、ダイイングメッセージも残されていました。

これで最後の宴に向かい、いよいよおおかみが特定できたと思いきや、豹変する2人。

どんどんとおおかみによって殺されていき、最後は…。

これは定められていた死ということで、鍵をゲット。

これで新たな選択肢が生まれました。

ここで対策を取ることで、おおかみの暴走を防ぎ、まさかのハッピーエンド。

無事に李花子さんとも結ばれたわけですが、その前にやらなければならないことがあり、一旦休水を離れることに。
戻ってきたら、李花子さんと感動の再会と思ったら…。

何だよこれは…。

天国から地獄というのはまさにこの事…。
李花子さんも例外になることはなく死んでおり、新たな鍵をゲット。

この鍵が次はどう導いてくれるのか、非常に楽しみにですね。
ちなみに、加護者が変わるのならば、展開によっては陽明がおおかみのルートも…?とちょっと期待してしまいます。

それでは、また。

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