【ロックマン5】ロックマンVSブルース Part単発+感想

ゲームプレイ・感想

おはこんばんちは。

研修も明日でついに最終日。
早く起きる必要がなくなる&家から出なくていいのは嬉しいですが、それ以上に帰宅したら後は旅行に行くのみなのがとても楽しみ。

さて、今回はロックマン5です。

プレイ日記

ロックマン5やっていきます。

今回最初に選んだのはジャイロマン。
ちなみに最初ジャイロマンと言う読み方がわからず、ギーロマンと読んでいた。
英語力がなさすぎて悲しい。

ちょっとプレイして思いましたが、ロックマン4よりも難易度が落ちてる感じはありますね。
チャージショットが調節されて、かなり当てやすくなってるのが大きいかな。
チャージショットといえばシリーズごとにスライディングが追加され、チャージショットが追加されということでここまで機能が追加されてきましたが、今作は特になし。
その代わりなのかこういうバイクに乗るようなステージが出てきました。

さて、8体のボスを撃破していよいよブルース戦。
ですが、その前に謎のROCKMAN5は揃えられず。

ブルースステージ突入ですが、何かボスの動きがめちゃくちゃ単調で弱い。
そしてブルース戦。

ブルース登場時に鳴る笛がなんかちげぇなぁ…と思っていたら実は偽物で本物のブルースが登場。
偽ブルースを撃退したらやっぱり最後はこの人ということでワイリーです。

撃破して連れ去られたライト博士を助けることに成功。

しかし建物が崩れてきて、Dr.ワイリーは逃げ、ロックマmはピンチ…というところをブルースに助けられてクリア。

感想

良かった点

徐々に調整されている点

今回はチャージショットがより使いやすくなったりと、結構色々なところを細かく調整しているという印象でした。
そして結果としてかなり遊びやすくなったロックマンという感じがしましたね。

BGM

今作もやっぱりBGMいいですね。
今作のお気に入りはチャージマンとかワイリーステージですね。
ワイリーステージはどの作品も本当に安定している気がします。

気になった点

特にありませんでした。

まとめ

処理落ちもそこまで気にならなくなり、遊びやすくなったロックマンでした。
ファミコンだけですでに5作品目だとマンネリしてきそうなところですが、意外とそういうのは感じていませんね。
同じファミコンでも進化を感じるなぁと1から続けてプレイしていると思いますが。

次回作がファミコン最後のロックマンになるわけですが、今度はどういう形での新要素があるのか楽しみです。

それでは、また。

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