【ロックマン6】ファミコン最後の作品 Part単発+感想

ゲームプレイ・感想

おはこんばんちは。

ついに研修が終わりました。
後は全力で愛知旅行を楽しむのみ。

さて、今回はロックマン6をやっていきます。

プレイ日記

ロックマン6ではMr.Xの野望を阻止するということになりますが、Mr.Xがどう見てもDr.ワイリーに見える…。
とりあえずまずは8体のボスを倒していきます。
ナイトマンやヤマトマンなどかっこいいボスが多い中でとりあえずの選択。

このステージ始まる際のこの画面好きやなぁ。

ちなみに今までラッシュの力を使っていたロックマンですが、今回は合体します。
正直なところこっちのほうが良い…!

ロックマン5でかなり難易度下がりましたが、6も易しめ。
ボスの動きが比較的わかりやすいので、5よりも優しい印象。

難なく8体撃破できましたが、このロックマンの顔が乗っているのは何だろうか。

結局この時点ではわからずですが、Mr.X戦。

正直弱かったけれども、まぁこれでは終わりませんね。
ということでワイリーステージ突入。

ワイリーの弱点武器がすぐに見つかったのも大きかったですが、ワイリーステージも意外とあっさりと終わってしまい、恒例の土下座。

からのタイーホ。

ファミコン最終作ということで、Dr.ワイリーの野望は一区切りといったところでしょうか。

感想

ロックマン6クリアできたので感想です。

良かった点

合体

ラッシュが使っていた機能ですが、合体することでロックマン自身がその機能を使えるようになったのは嬉しい。
合体はやっぱりかっこいい。
弾数制限がなくロックマン自身がというのは熱い。

BGM

最後までBGMは良かったですね。
ヤマトマンとかナイトマンとか今回は各種ボスステージのBGMの良さがあったかなぁ。
逆にそれ以降のワイリーステージとかは過去作と比べるとイマイチでしたが…。

ボス

今作のボスはいずれもデザインよくて好きでしたね。
ヤマトマンとかナイトマンとかかっこいいなと。
ケンタウロスマンもこれまでになかったボスデザインで今までのロックマンボスの中で一番好きかも。

気になった点

合体のテンポ

合体自体は好きなのですが、ちょっと合体のテンポが悪いかなぁというところ。
スキップはできるんですが、サクサク切り替えられたらよかったなぐらい。

まとめ

ファミコン最終作ということでかなり気合の入った作品という感じでした。
ボスのデザインも全体的に一番好きですし、合体という要素も良かったです。
これでDr.ワイリーの野望は終わりと思いたかったですが、次回作があるってことはまた出てくるんやろうなぁとも思いつつ、7以降も楽しんでいきたいですね。

それでは、また。

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