【龍が如く7】ライブコマンドRPGバトルを楽しむ 八章

おはこんばんちは。

月曜日から雨続き。
いつになったら止むんだろうか。

さて、今回も龍が如く7です。

前回の龍が如く7

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プレイ日記

前回はコミジュルの総帥ソンヒに呼ばれて、平安樓にくるとそこにいたのは異人三のトップ3人でした。
ここからどんな話が聞けるのかといったところで、八章 漂白の裏側がスタートです。

どうやらこの偽札問題は、異人三が全員得するようにできているらしい。

また、気になる話としてはコミジュルの母体がジングォン派だったり、またここにいるハン・ジュンギはどうやら6で死んだハン・ジュンギの影武者だったらしい。
影武者がいながら、リーダーが死んでしまったとは…。

あっさりとハン・ジュンギの正体がわかってしまって拍子抜けでした。

そして、またまた出てくる一番の偽札についてですが、どうやら星龍会会長は誰が一番に偽札を持たせたのか心当たりがあるらしい。
現時点でそれが誰なのかも分かりませんが、教えてほしかったらナンバを捕らえないといけないらしい。
どうやら横浜流氓がナンバに刺客を放っているので、それよりも早くナンバを見つけなければなりません。

で、ナンバがどこに逃げたかですが、どうやらブリーチジャパンの本部にいる可能性が高いようで…。
ということで早速殴り込みの前に資格をある程度とってから、殴り込み。

そこにはコミジュルを裏切ったとされるような奴も登場。
こいつがおそらく序盤で松尾を殺したんだろうな。

さて、いよいよブリーチジャパンの中に。
そこにいたのはやはりナンバと久米、そしてブリーチジャパン代表の小笠原。
ナンバは偽札のことも全て話してしまったらしく、なんかまずいことになってそうな予感ですね。
八章のタイトル的にも。

また、この3人とは別に馬淵も登場。
どうやら馬淵も偽札の存在を知っている様子。

最初は雑魚どもを蹴散らし、いよいよ馬淵戦。
ようやく野々宮を殺した相手とやりあえますね。

馬淵を倒した後は、小笠原の狙いを聞かされることに。
どうやら小笠原はずっと異人町の肉の壁をぶち破りたいようで、ブリーチジャパンのバックに近江連合がついていることも分かりました。

結局小笠原には逃げられましたが、ナンバと久米は戻ってきました。
ただ、ナンバは馬淵を連れてそのまま撤退。
完全にナンバは向こうサイドになってしまったようです。

ナンバを追うのはここまでにして、せっかく突入したブリーチジャパンの支部長室を探索。
ここで見つけたとある記事。

この人が誰なのかというところですが、都知事の青木遼。
と思いきや、一番が言ったのは荒川真斗…。
ただの都知事で気付きもしませんでしたが、声が完全に鳥海さんなので、一番の言ってることは正しいそうな感じ。

でもどうして都知事に…というのが分かりませんが、今後それもわかってくるのかな。
そして、いよいよ近江連合が侵攻を開始するといったところで、今回はここまで。

それでは、また。

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