聖剣伝説2 暴走したマナの力を封印しに行く Part5

2019年6月14日 02:37聖剣伝説2

おはこんばんちは。

夜勤に入って1週間が経過したぐらいですが、完全に夜勤型に移行したようです。
夜中に少し仮眠を取り、この時間まで通しで聖剣伝説2です。

前回の聖剣伝説2

プレイ日記

レジスタンスの後を追って、城に乗り込みますが、先に行ったはずのレジスタンスは誰も居ません。
案の定、帝国皇帝の罠だったようです。

これで主人公たちは牢屋行きですが、レジスタンスもここに捕らわれていたようです。

そうだよって言いたくなりますね。
ちなみに、主人公たちだけすぐに牢屋から出してもらえます。
何があるのかと思いきや、地下に落とされてマンティスアントとの戦闘です。

そこまで強くはないので、撃破して城の中を攻略していきますが、奥には帝国四天王(一人除く)と皇帝がいます。
その中で前回撃破したゲシュタールがリベンジをしたいようで、ゲシュタール戦です。

基本的な行動は前回と一緒ですが、気を失うことがあるので、それでハメられるとちょっと面倒ですね。
難なく撃破しますが、ここでこのままやられないあたり四天王最後の意地といったところでしょうか。

主人公も手段がなく万事休すか?と思ったところに、フラミーとトリュフォーが助けに来てくれます。
どうやら一気に成長したようで、親だと思っていた主人公を追ってきたそうです。

トリュフォーがフラミーをあやす際に使っていた、風の太鼓を使うことでフラミーが助けに来てくれます。
トリュフォーをマタンゴ王国に送り届けたところで、攻略再開。
ここからはフラミーで移動することができますが、地図だけではどこに何があるのか、よく分かりませんね。

とりあえず賢者のジャッハを探しますが、どうやら闇の神殿にいるようで…。

このあたりで、アタックボタンを長押しすることで必殺技が出せることに気づきました。
奥には精霊シェイドが召喚した魔物を倒して、シェイドの力を入手。
必殺技一つ覚えただけで一気に楽になりました。

ちなみに、ジャッハはいませんでした。

また、戻ってジャッハの行方を確認すると、今度は黄金島に行ったようで…。
黄金島は海の中にある島なので容易に見つけることができましたが、何をするか分からず、街の人から情報収集しているといい情報を入手しました。

一旦サウスタウンに行き、634の暗号を教えてくれた人から塔の鍵をゲット。
これで、黄金の塔に乗り込むことができるようになりました。

この塔は攻略要素は少ないものの、ボス戦が2回あります。

どちらのボスもなかなか厄介ですが、必殺技が使えるって素晴らしい。
圧倒的なダメージを与えられるので、硬い敵でしたが、何とかなりました。

これでウィル・オ・ウィスプの力をゲットです。

結局黄金島にはジャッハはいなかったので、また戻って聞いたところ、次は月の神殿に行ったようです。

どうやらカッカラ砂漠のエリアにあるようです。
このあたりで説明書が公開されたことを知ったので、説明書熟読のため、今回はここまで。

取扱説明書が公開

聖剣伝説コレクションに収録されている3作品の説明書が公式サイトで公開されていたので、触れたいと思います。
ちなみにSwitch用ではなく、オリジナルの説明書です。

聖剣伝説コレクション 公式サイト

今回のプレイ日記については説明書確認前ですが、次回から説明書で確認できた部分を反映させていきたいです。

それにしても、昔ながらの濃くて良い説明書でした。
Switch用ではないので、操作感は若干異なりますが、全然問題ないですね。
これがあればFF外伝はもっと楽にクリアしてましたし、聖剣2もここまで苦労して居なかったと思います。

FF外伝は何とか自力でクリアできましたが、結局クリアするまで効果がわからないアイテムも有りました。
実際に読んでから、あーなるほど、こういう効果だったのかと知ることができました。

そして、聖剣2についても主人公にはランディ、ヒロインはプリム、妖精はポポイとちゃんとデフォルトネームがあったようで…。
もしデフォルトネームがあるなら、デフォルトにしたんだけどな…。
これは仕方ないことですが、最終的に付けた名前が敵国の四天王と被ってしまいましたからね。
今回たまたま気づいた説明書ですが、これはもっと早く知りたかったですね。
序盤苦戦した相手も、これさえ知っていたら楽に進めたんじゃないかなと思います。

以前は当たり前のようにあった説明書が無いのも、時代の流れみたいなもので仕方ないとは思うのですが、それでも説明書はほしいなと思ってしまいますね。
今でも説明書は読んでいて楽しいです。

それでは、また。

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