聖剣伝説3 6人全員クリアを目指す Part1 ケヴィン編 #1

2019年5月21日聖剣伝説3

おはこんばんちは。

E3のおかげで寝不足な日々が続いていますが、ゲームの寝不足なら全然いいですね。
どのカンファレンスも見ていてワクワクします。

そんな合間とはなりますので、なかなか進んでいませんが、今回から聖剣伝説3をプレイして行きます。

プレイ前に

今回の作品のみ既プレイとなります。
主人公が6人いますので、時間は掛かりますが、6周プレイ予定です。
キャラを選ぶ順番は最初はケヴィンですが、その後は気分で決めていきます。

プレイ日記

今回、主人公が6人いますが、その中から3人を選ぶ仕組みになっています。
1周目ということで、まずは個人的に一番思い入れの強いケヴィン、そしてデュランとシャルロットを選びました。
色々な組み合わせでクリアしてますが、なぜかこの組み合わせが一番記憶に残っています。

本当に序盤だけですが、6人のそれぞれのストーリーが楽しめます。

ケヴィンOP

ケヴィンの場合はビーストキングダムからのスタート。

ちびウルフのカールとまったりしているところから、突如カールが凶暴化。
ケヴィンも獣人となりカールを殺めてしまいます。

これは獣人王と死を喰らう男によって起こったことだと知っても獣人王には勝てず…。
このままビーストキングダムを出て、ウェンデルへ…といったところでケヴィン編は終わり。

共通ルート

城塞都市ジャドに到着。

ちなみにジャドはこの時点でビーストキングダムから進行してきたルガーに占拠されています。

このジャドですが、仲間にならないキャラも今後仲間になるキャラも集まっています。
まずは、アンジェラ。

宿屋で寝まくってますが、話しかけるとキレられます。
続いてデュラン。

そして、ホークアイ。

最後にリース。

嘘をついても許してくれるリース優しいですね。

ちなみに、主人公がケヴィンの場合、獣人たちの反応が変わります。

他のキャラだとどういうセリフかまでは覚えていませんが、細かい点ですね。

まずはこのジャドから出ないといけませんが、昼間だと獣人が見張っています。
ただ、夜になると抜け出せるようです。

ということで、夜に起きてジャドを抜け出し、ラビの森に入ります。
ケヴィンは夜限定で獣人化しますが、リーチが伸びるし攻撃力も上がるので、主に夜を中心に動いていきます。

まずは、湖畔の村 アストリアへ行き、次に進むためのフラグを立てておきます。

最初寝ればおkとか思ってましたが、全然フェアリーが来ないので、どうしたらいいのかちょっと迷いましたね。
フェアリーを助けた後はアストリアがルガー達によって襲われてしまいます。
村人たちはどうなったのか気になるところですが、滝の洞窟に向かいます。

ここで2人目の仲間のデュランが加入。

洞窟をちょっと進んでいくと、転落しそうになっているシャルロットを救出。
このまま仲間になって、3人が揃いました。

聖都 ウェンデルに到着し、光の司祭に会います。

そして、滝の洞窟にいるというウィル・オ・ウィスプの力を得ることとなりました。
また滝の洞窟を戻り、フェアリーの力を使って足場のない所を渡った先に待ち受けるのが今作の初ボス。

前作聖剣2では居ませんでしたが、聖剣1に登場のフルメタルハガーです。

ただ、聖剣1のときほど強くはありませんね。
ひたすら殴りまくって勝利。
ウェンデルで時間帯を夜にしておいたのでケヴィンも獣人化してたのが大きかったです。

これでウィル・オ・ウィスプの力を得ることができました。

滝の洞窟に戻り、先に進もうとすると…。

結界が解けたのを良いことに、ウェンデルに乗り込もうとするルガーによって転落。
ジャドの地下にある牢屋に捕らえられてしまいますが、別の牢屋に捕らえられていたホークアイの協力で脱出。

一緒に自由都市マイア行きの船に乗るはずでしたが、ホークアイは間に合わず…。

ここからは黄金の街道を通ってフォルセナに向かいますが、途中アルテナ兵に絡まれます。

ダメージが大きいので、まんまるドロップは惜しみなく使い勝利するものの、橋を落とされてしまいフォルセナにはいけなくなってしまいました。
そのため、一旦マイアに戻り、ボン・ボヤジの大砲で…と思いきや、火薬がないとのこと。
火薬を探してドワーフの村を目指すことになります。

大地の裂け目でウィル・オ・ウィスプの力を使い、ドワーフの村までの道を発見。

ドワーフの村に到着したところで今回は終了。

次回は火薬入手を目指してまったりとプレイしていきたいと思います。

それでは、また。

こちらも一緒にどうぞ