戦国無双 真田丸 真田家の歴史と幸村の生き様を見る Part1

2019年10月13日 17:08ゲームプレイ日記・感想

おはこんばんちは。

突然ですが、1月中旬に引っ越します。
理由としては買ったグッズやフィギュアを飾るスペースがないので、今より広い物件を決めてきたわけですが、初期費用とか含めてガッツリ減ってしまうのが痛い…。
まぁ、独り身の人生なので、またまったり貯めていきます。

今回ですが、ルーターを買いに行って、衝動買いしたタイトル2つ目ということで、戦国無双 真田丸を始めていきます。
去年PS4で買おうと思いながらも結局買えずに、そのままスイッチで出たからという理由で買ってしまいました。

プレイ前

最初に難易度とか設定できますが、全部初期設定のままで開始。
戦国無双 真田丸と一緒に発売された、無双OROCHI2 Ultimateと真・三國無双7 Empiresとのセーブデータ連動がありますが、どちらも買っていません。
ただ、急遽決まったFE無双とのセーブデータ連動はできました。

何に使うのかわかりませんが、武器とかの素材なんだろうか。
あと熊と仲良くなりやすくなるようなので、馬の代わりに連れていけるのかな。

プレイ日記

真田丸ということで、まずは大坂夏の陣から。

一緒にいるのは徳川家康と徳川秀忠でしょうかね。
そして、対峙するは真田幸村ですが、その描写が幸村から昌幸に変わりました。

ということで、真田丸の話は幸村の父である真田昌幸から始まるようです。

ちなみに、昌幸の横にいるのは武田勝頼です。

第一章 乱世

まずは、第1章ですが、城下町からのスタート。
どうやら、昌幸の初陣が描かれるようで、ここで昌幸の兄である真田信綱や真田昌輝といった兄弟たちも出てきます。

話しかけて情報を入手できると、真田の六文銭に力が宿り、合戦でこちらが有利になる「次の一手」を発動できるので積極的に話しかけて行きます。
一通り話終えた後は幸隆に話しかけるとお役目を一つこなすことに。

初めて行くマップは地図がなく、自分で開拓をしていかなければならないのはいいですね。
色々と移動しながら、素材を集めたりしてお役目クリア。

そして、いよいよ長期合戦のスタートです。

川中島の戦いと言っても5回ありましたが、一番激しい戦いとなった4回目が舞台です。
啄木鳥戦法の失敗や、山本勘助や武田信繁の討死したり、歴史に忠実なようですね。

途中で信玄と謙信の一騎打ちシーンも見られます。

これまでの無双と違うのがその章ごとに戦が複数回続くことですね。

最初の戦を終えると評価が行われます。

そして、手柄も表示されます。

今回、柿崎景家を倒さずにクリアしましたが、これが次の戦に影響していきます。

勘助は柿崎景家にやられて討死という形になりますが、これが柿崎景家を倒していることで勘助が柿崎を倒し、討ち死にしないifルートになったりするんだろうか。

それぞれ今回は戦を3回続けて、川中島の戦いは終わり。

初陣を終えた数年後、昌幸にも子供が。
この2人が真田信之と幸村ということなんでしょうね。

次回は2章からまったりとプレイしていきたいと思います。

それでは、また。

こちらも一緒にどうぞ