【#FE Encore】芸能生活と異世界バトルを楽しむ Part6

ゲームプレイ・感想

おはこんばんちは。

来月のシフトがついに分かりましたが、ポケモンSV発売日から4連休、旅行で5連休の取得ができました。
これは調整してくれた上司に感謝ですね。

さて、今回も#FE Encoreです。

前回の幻影異聞録#FE Encore

【#FE Encore】芸能生活と異世界バトルを楽しむ Part5
幻影異聞録#FE Encoreのプレイ日記です。 今回は第3章インターミッションをプレイしています。

プレイ動画

今回の内容は4:41:00から最後まで

プレイ日記

休みなのをいいことにインターミッションをガッツリやってしまったので、今回は4章からやっていきます。

4章 ザ・オーディション

最初はキリアとファン気分のツバサとのやり取りですが、そこに姉のアヤハも入ってきて姉妹らしい会話が見れます。
微分積分が出来なくても生きていけるというのは確かにと思ってしまう。

さて、そんな時にツバサがハクション刑事・魔帆というドラマの主役に選ばれました。

ちなみにイツキもエキストラとして出演するらしい。
更にはゲストとして弥代も登場する様子。
早速スタジオで撮影が始まりますが、めちゃくちゃ緊張しているツバサは棒読み演技になってしまいます…。

これには監督もお怒り。

この鱈知乃監督はかなりこだわりが強いようで、棒演技になってしまっているツバサは居残り。
その間イツキとエリーはレッスン場にて練習をしていますが、エリーの意識がすごい。
台本を覚えているってのがすごい…。

そんな時にスタジオがミラージュに襲われる自体に…。
その元凶となっているのが、鱈知乃監督。

そしてスタジオ内に現れたイドラスフィアに潜入。
イドラスフィアはちょっと面倒な仕掛けになっていて、モニターに応じた場所の扉に入らないと元に戻ってしまう様子。
ちゃんと指定の扉に入ると奥には鱈知乃監督が待っており、いきなり撮影という名のミラージュとの戦闘が待っています。

最初はアクションということもあって、ツバサのお手本としてトウマがアクションを見せてくれますが、無事に合格。
このまま監督は別のスタジオに行ってしまうので、別のスタジオに向かっていきましょう。

ちなみに途中からカルネージ・ユニティがパワーアップして、スキル伝授が完了していればさらなる強化が可能になりました。
再取得で+強化したり、強化した時限定のスキルも取得できるのでこれはやっておいたほうが良さそう。

さて、再び別のスタジオに移動した監督のところへ移動。
そこでは犯人役のミラージュが出てきますが、何と人質がアヤハ…。

エリーがお手本を見せてくれましたが、姉が捕らえられていることでまずは方針を決めてから監督に演技を見せます。
そこで事務所にヒントを探しますが、そこで出てきたのがアヤハのお守りでもあるツバサと撮った写真。
そこからエリーのアドバイスによってツバサは何かを掴んだようです。

そしてその演技を鱈知乃監督に見せつけます。

ちなみに捕まったと思っていたアヤハは実は変装していたミラージュ。
その犯人役と変装していたミラージュは始末して、監督が向かった別のスタジオへ。

それにしても、ここのイドラスフィアは個人的に苦手かもしれない…。

途中にあるパネルのエリアがやっているうちに何か混乱してきましたね。
テレポ移動を使うとパネルも初期化されるということに気づかず、それでおかしなことになっていることを気づくのに時間を要してしまいました…。

しっかりと宝箱を回収したり、ついにクラスチェンジもしました。

さて、最後に監督が求めたシーンというのがキスシーン。
そしてその練習相手がイツキに…。
イツキとツバサが…という瞬間、カットということですが、鱈知乃監督のこだわりが見えますね。

そんな時にここで黒幕が登場。
何と監督側として現れたのは弥代。

更には鱈知乃監督についているミラージュも登場。
鱈知乃監督の意思でミラージュが分離しかけているため、それを見事に切り離すことに成功。

ちなみにこいつは覚醒に登場したエクセライです。

ということで、今回の戦闘はエクセライと弥代です。
前回圧倒的な力の前に弥代に敗北しましたが、今回は簡単に勝利。

エクセライも途中で弱点だらけという状態になるので、ボコボコにして勝利。
またその後謎の欠片も入手。

また一つ壁を乗り越えたツバサの演技もあり、無事にドラマはクランクアップ。
そんな時に事務所にやってきた弥代。
何とフォルトナに所属することになったようで、今後はヤシロでいいらしい。

何で仲間になったのか気になりましたが、理由はたったこれだけです。

どうやらヤシロはもっと強くなるために仲間という可能性に賭けたいらしい。
とりあえずここでヤシロが仲間に加わったところで第4話は終了。

それでは、また。

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