迷い猫の旅 -Stray Cat Doors- 温かいけど、切ない Part単発+感想

おはこんばんちは。

今日も熱が引かず、2日連続会社を休む羽目に…。
というより、一旦熱が引いたのにまた上がるあたり、本当にただの風邪なのか疑ってしまいます。

さて、今回ですが、倦怠感が続く間でダクソやっても駄目だろうなと思ったので、リフレッシュがてら迷い猫の旅 -Stray Cat Doors-をやってみました。

プレイ日記

最初のステージはこんな感じ。

キャラクターも可愛くて雰囲気がめちゃくちゃいいですね。
ゲームとしては、脱出ゲームとなっていて、アイテムを見つけつつ、謎を解いて猫型のパズルを集めることが目的。
集まったら、ドアをタップしてクリア。

こんな感じのステージが6ステージあります。
躓いてもヒントや答えが見れるので、分からなくてもクリアできないということはないようになっています。

これを全てクリアすると、おまけが追加されました。

ステージ開始時から予めアイテムを持っているので、そのアイテムを使ってオマケ要素を開放していくことになります。
おまけについてはノーヒントですが、分からなくても、同じアイテムを複数のステージで使うということがないので、消去法でやっていけばいいのかなと。

これで完全クリアといったところでしょうかね。

感想

クリアしたので、感想です。

まず、キャラクターが可愛くて、背景も温かいイラストですね。
ただストーリーは切なさがあるかなと。
BGMもいいんですが、切なさもあるようなそんなBGMでしたね。

最後の猫はどうなったのか明確に描かれていたわけではありませんが、おそらくは…。
プレイ時間としてはおまけも含めて1時間ぐらいでしたが、それでも300円でまったりと楽しむことができました。

あと、今まで縦向きでプレイしたことがなかったので、ちょっと新鮮だった。

それでは、また。

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