【ベルセリア】全てを奪った救世主への復讐劇 Part6

おはこんばんちは。

仕事がしんどすぎて、封印していたUberを解禁してガッツリ食べてしまいました。
ただ、食べ過ぎると眠くなってゲームの時間が減ったり、体脂肪が増えたりとあまりいいこと無いんですよね…。
それが分かってるのにストレスと言う理由をつけて食べてしまうあたり、弱いんだよなぁ…と。

さて、今回もベルセリアやっていきます。

前回のベルセリア

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プレイ日記

今回、聖殿パラミデスから攻略をしていきます。
何やら業魔の声が聞こえてきますが、とりあえず突撃。

そういえば、聖殿に行く前にここに巫女とその娘が居なくなってるみたいな話がありましたが、先に進んでみると巫女の方がいました。
完全に業魔化していますね。

1回戦闘を挟みますが、戦闘が終わるとこの業魔は一旦逃げていきます。
そのまま引き続きパラミデス探索をしていきますが、奥には喰魔がいました。

何か女の子が居ますが、まさか喰魔は巫女の女の子なのでは…?

ここで戦闘になるので倒しますが、ここでやってくるのが業魔化した巫女。
エレノアがこの業魔に一撃を入れたことで、業魔は瀕死状態。
その業魔を喰魔は喰らい、女の子の姿に。
姿こそ喰魔であれど、普通の女の子なんですよね。

聖寮に無理やり喰魔にさせられたという経緯があり、そこにオスカーもやってきますが、こいつをぶっ飛ばしてササッと脱出。
そのまま村に戻りますが、喰魔が穢れを食べていたことで保たれた均衡が破られたことで、村の人が全員業魔化。

結局この村での解読作業はできなくなったので、そのままバンエルティア号に戻ります。
ただ船の前で業魔病に関する真実。

業魔病というのがなかったとは…。
あくまでも単なる負の感情みたいなものなんでしょうね。

さて、次にやってきたのは王都ローグレス。
久々に名前を聞いた血翅蝶からの新たな依頼です。

このフードを被った人を王都から連れ出すという任務ですが、わざわざ依頼するあたりものすごく重要人物な予感。

とりあえず連れていきますが、何やら御座の方で何かやっているらしく周りの人が自我を失うことに…。
それでもすぐに正気を戻ったので、すぐに出港。

ここでフードを被った人の正体が分かりますが、第一王子でした。

そして、連れ出した喰魔たちを守るためのアジトも探しますが、そのアジトとなるのが監獄島タイタニア。
何やら対魔士達もほぼほぼ撤退している感じですが、ただ首のない業魔が暴れているらしいのでそれを倒します。

業魔を倒した後には地脈の力が集中する地脈点を見つけますが、それはベルベットが居たところ。
まぁ、ベルベット自身が喰魔ですから、そこが地脈点でも不思議ではないですよね。

アルトリウスはライフィセットを犠牲にして、ベルベット自身を喰魔にしたというわけです。

さて、この後ですが、首なし業魔を倒したはずなのにどうやらあれは違ったらしい。
真の首なし業魔がいるので、それを倒しますが、その業魔を喰らう新たな喰魔が登場。

それが王子の連れていたグリフォンでした。

こいつ、大司祭を暗殺した時に居た喰魔ですが、王子が脱出を決めた理由がこれだったようです。
とりあえずこれで一体喰魔が集まったということになりましたね。

そして、ついにエレノアがずっとアルトリウスの命令で動いていたことを告白し、従わないことを誓いました。
色々目にしつつも特命を果たさなければという葛藤もあったと思いますが、とうとう決心した感じですね。

ここからは引き続き喰魔探し。
残り3体というところまで来ていますが、手がかりが有りません。

ただ、ライフィセットが何かわかりそうということで、地脈点を探し、早速探索していきます。
それは海上ですが、魚の喰魔もあり得るぞということで釣ります。

何かベルベットとライフィセットの雰囲気がちょっと悪くなっていますが、釣り開始。

そこで色々と連れていきますが、喰魔は釣れません。
しかしベルベットが釣ったツボから敵がぞろぞろと出てくるので、それを撃破。
最終的には壺が業魔という変な展開になりますが、撃破。

そうするとそこから出てきたのがオリハルコン。
これは刀を打つためにクロガネが欲していたものですが、これによってシグレに勝てる刀が手に入るのだろうか。

結局地脈点とは違ったものの、フィーという愛称が生まれ、ようやくベルベットとライフィセットは仲直りでしょうかね。
とりあえず一旦タイタニアに戻り、次の地脈点を探していきますよというところで今回はここまで。

それでは、また。

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