【ベルセリア】全てを奪った救世主への復讐劇 Part8

おはこんばんちは。

明日は休みなので出かけようと思っていたら、知らぬ間に感染者が爆増しているようで…。
天下一品閉店前に食べに行こうかなと思っていたのですが、どうしようかな。

さて、今回もベルセリアやっていきます。

前回のベルセリア

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プレイ日記

それでは、今回タリエシン到着からスタート。
その先にはベルベットが住んでいたアバル村がありますが、3年前に村人が業魔化し滅んでいます。
滅んでいるはずなのですが、タリエシンで話を聞くとアバル村にいたベルベットの友達のニコの名前も出てきたりとアバル村が滅んでいないような話になっています。

そのままアバル村目指していきますが、普通に住民居ますね。

そしてアルトリウスの生贄として死んだはずのラフィも生きているとのこと。
ただ目覚めはしないらしい…。

ただ、ベルベットは久々のラフィとの再会に笑顔も。
ベルベットの笑顔とか最初の頃以来ですね。

声色も明るくなっていて、こんなベルベットを見れるとはな…。
ラフィのために食材を買いに行ったり、ウリボア狩りをして料理をするベルベットですが、ここでは味覚を感じているベルベット。
ベルベットはふと気付いたようで、これが幻術であることに気付けました。

そしてここで目覚めるラフィですが、ここでようやく帰ってきましたね。
別行動で喰魔探しをしていたロクロウとアイゼンと合流し、魔物化した村人を撃破。

ここからはベルベットの復讐劇が始まった祠へ。
そこにいる喰魔を見つけますが、そこに居たのはニコのペットだった子犬が業魔化したオルトロス。
元の名前がオルとトロスだったので、まぁ名前はオルトロスだろうな…というのは想定の範囲内。

ちなみに今回村にこういった幻術を見せていたのはメルキオル。
謎の業魔も出てきますが、メルキオルですら制御できていない様子。
一体どんな業魔なのか…って感じですが、メルキオルの目的は幻術の世界でライフィセットが見つけていたカノヌシの古文書の回収でした。

そのため、ここでは入手はできなかったものの、冒頭でライフィセットが写本を売ってまで購入した櫛ですが、その写本がカノヌシの古文書でした。

ということで、まさかの冒頭での写本をここで回収することになりました。
今回、幻術によってこんなことになったわけですが、タリエシンも含めた島全体が事前にこういったことになったということは情報が漏れていそうですね。
やはり対魔士のエレノアに疑われますが、エレノアはそういうのやる人には思えないんですよね。
一体誰なのか気になるところ。

このままタリエシンに戻りますが、アバル村のことを話していた部分は変わっていましたね。
てっきりタリエシンも幻なんじゃと思っていましたが、相変わらず呑気な感じの街ですね。
そのまま出港しますが、航海中に倒れてしまうベルベット…というタイミングでアルトリウス側の視点に。

まずオスカーが何やら任務を受けるようですが、何やら実験対象に選ばれているらしい。
そして姉のテレサは対魔士を解任に。

これオスカー死ぬんやろなぁ…としか思えませんね。

さて、最後の喰魔がいるのはリオネル島。
向かう途中に何やら対魔士の船が救助を求めていたので、助けに行ったところ、そこに居たのはテレサ。

テレサがここにいるってことはオスカーがいるってことなんやろなぁとは思っていましたが、やはりそのようです。
オスカーのために人質もなるようですが、壊賊病に感染しているので、サレトーマの花を渡して快復することに。

ここでようやくリオネル島に到着しましたので、次回は最後の喰魔を連れ戻しましょうということで今回はここまで。

それでは、また。

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