【ゼスティリア】ベルセリアから1000年後の世界で Part2

おはこんばんちは。

そういえば一時でも発熱したらPCR検査とか受けたほうがいいんだろうか?という疑問を持ったので、市の相談窓口に連絡をしてみた。
事細かに聞かれたことを伝えた結果、基準としては感染してる確率が低いので、受けなくて問題無しと言われたので一安心。

さて、今回もゼスティリアです。

前回のゼスティリア

【ゼスティリア】ベルセリアから1000年後の世界で Part1
テイルズ オブ ゼスティリアのプレイ日記です。 今回は開始からアリーシャと従士契約を結ぶまで。

プレイ動画

プレイ日記

レディレイクの穢れを祓うためにガラハド遺跡で聖水を汲みに行きます。
途中、喧嘩別れしていたミクリオとも合流。

後は聖水をゲットしてガラハド遺跡は攻略完了。
その後は司祭を探したり、レディレイクの地の主となってくれる天族探しですが、何やら橋が崩壊している場所に。
何やらただの雨によるものではないようで、何やら水神様の祟りだとか…。

そんな時に出てきた、謎の竜巻。
そしてそこから出てきた憑魔。
その憑魔を倒すと天族に戻ったわけですが、この天族をレディレイクの地の主となってくれました。

これでレディレイク内の問題は一応解決したとされますが、何やらまだ穢れがあるらしい。
そんな時に大臣の使いが登場。
何やら大臣が食事会に招待したいということで、スレイはその招待を受けることになりました。
で、大臣はスレイを配下にしようとしますが、その誘いにはもちろん乗らず。
そして、そのまま帰してくれるわけもなくイカサマ導師として兵士に襲われるのでこれを撃破。
その後暗殺ギルドの助けも借りて、脱出します。

そのまま地下遺跡突入ですが、そこに居た穢れのもとになる憑魔も倒して、そのまま脱出。
アリーシャがマーリンドに行くことを決めたので、それに着いていくために橋が崩れている場所に行くものの復旧作業は進まず…。

導師の使わないようにしつつ、復旧を手伝うということになりますが、そのために霊峰レイフォルクにいる地の天族探しです。
そこにいる憑魔に苦戦するスレイですが、それを助けに来たのがザビーダ。

あっという間に憑魔を倒しますが、ベルセリアでは殺さないことを信条にしていたはずのザビーダですが、今は殺すことで救われる奴もいるという考えですね。
これはベルセリアでのアイゼンの考えでした。

ザビーダとは一旦ここで離脱しますが、その先にいるのは地の天族であるエドナとドラゴン化したアイゼン。

ベルセリアやってなかったら全くここの部分分かってなかっただろうな。
とりあえず地の天族の力を得たので、橋を復旧させるための土台を作ることに成功。
そのままマーリンドに薬を届けに行きます。

残念ながら穢れているので、少しずつ穢れを祓いつつ、最後はドラゴン退治。

まぁドラゴンとは行ってもパピーなんですが…。
撃破して浄化をしますが、正体は加護天族でした。

引き続きマーリンドの加護をお願いしますが、何やら別のところに強い憑魔がいるらしい。
今度はそいつを討伐しに行きたいところですが、町の状態から出ることも難しい…。

ということで、宿屋で一旦休憩といったところで今回はここまで。

それでは、また。

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