【ゼスティリア】ベルセリアから1000年後の世界で Part4

おはこんばんちは。

8月最終日に初めてオンライン飲み会なるものをやりました。
飲み会と言っても飲んだりはしていませんが、たまーにやるにはいいのかもしれないなと感じましたね。

さて、今回もゼスティリアです。

前回のゼスティリア

【ゼスティリア】ベルセリアから1000年後の世界で Part3
テイルズ オブ ゼスティリアのプレイ日記です。 今回はマーリンドで加護天族発見からアストンベルでセルゲイとの一騎討ちまで。

プレイ動画

プレイ日記

ラストンベルでのセルゲイとの一騎討ちを終えて、そのまま皇都ペンドラゴへ。
着いたときには騎士団と枢機卿の配下が争っていますが、すでに憑魔になっていますね…。
とりあえず一旦は宿で休んで、それから教会へ。

ここでマオテラスの話とかも出てきたりもしますが、奥には導師の碑文とかも。
ただ、その解読自体は教皇じゃないと分からないようです…といったところで、災禍の顕主の時と同じ領域が…。
そのまま逃げようとしますが、ここでフォートン登場。

こいつとは近いうちに戦い事になりそうですが、まずはミクリオのおかげでこの場所から脱出。

ここからどうするかというと教皇を探して碑文を読んでもらうことを目標に動いていきますが、どうやらゴドジンという村にいるらしい。
それでは早速と言いたいところですが、その前にセルゲイから獅子戦吼を教わります。

それでは教皇を探して、ゴドジンに到着。
かなり荒廃した感じのゴドジンですが、謎の収益源を見つけたり、教皇も発見。

教皇は村長になっていましたが、教皇としては実質逃げたようなものでした。

それでも碑文の内容を暗記しており、それを教えてくれたのと併せて早速最初の試練…。

試練自体は結構謎解き要素も多いですが、何とか奥地へ。
そして、試練の相手ですが、強そう…。

実際にかなり苦戦しましたが、何とか勝利。
また、心の試練もライラの支えによってクリア。

これによって火の秘力の証を入手することができました。

さて、これによってフォートンに対抗できるようになったので、早速教会へ。
その奥はダンジョンのようになっていて、地水火風の力によってそのまま奥にいるフォートンとの戦いです。

見た目からも石化するんやろうなぁと思ったら案の定そうでした。
ただ、ここで活躍してくれるのがデゼルです。

目が見えていませんので、効かないという。
なので、デゼルと神依しておけば余裕かな?と思っていたら、本当に余裕でした。

ただ、勝ってもフォートンの穢れは払えず、最後は殺されることに…。
ペンドラゴでの1件はこれにて一応解決になりましたが、この女の子は一体…。

さて、ここからは引き続き秘力を集めていきます。
一応場所も確認できたので、残り3つを何とか集めていきたい。

それでは、また。

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