【トライアングルストラテジー】己の信念を貫く Part1

おはこんばんちは。

去年の冬はほぼ毎日鍋を食べていましたが、時短でかつお腹が膨れることを考えた時に、3日ぐらい作り置きできる親子丼が最強なんじゃないかという結論に至った。
ということで、最近毎日親子丼+αを食べてますが、料理の時間とかかなり短縮されましたね。

さて、今回からトライアングルストラテジーをやっていきます。

プレイ日記

ちなみに製品版に引き継げるとされている体験版は未プレイ。
難易度は途中で変えられるようですが、ノーマル。
この設定でやっていきます。

第1話 一羽の鷹のように

舞台はノゼリア大陸。
交易に長けたグリンブルク王国、鉄を産するエスフロスト公国、そして唯一塩が採れる聖ハイサンド大教国。
この三国からなる世界で、かつては塩と鉄の利権をめぐって塩鉄大戦という戦争に発展したが、ノゼリア商会を通じて停戦となりようやく平和が訪れたという状況のようです。
そんな出来事から30年ほど経った世界です。

さて、主人公はグリンブルク公国の筆頭になるウォルホート家のセレノア。
そのセレノアの嫁となる人を迎えに行くことになります。
何やら訳ありなかんじですが、とりあえず迎えに行くとその人が盗賊に襲われています。
その時点で気付いていないわけですが、そのまま戦闘開始。

ちなみにトライアングルストラテジーならではの要素として、信念なるものがあり、個人的に一番楽しみにしている要素だったりする。

さて、盗賊との戦闘ですが、1章ということもあって、そこまで苦戦するようなものではありませんでした。
盗賊たちは相手が悪いとわかると即撤退。

ここでようやく助けた人が嫁だと気付いたという状況でした。
初めての共同作業が盗賊退治という結果でした。

ちなみにこの嫁はローゼル族という何か訳ありな一族らしい。
その後はウォルホートの拠点に戻ってきましたが、ここで新たな仲間としてアンナとエラドールを紹介されました。

後は当主であるシモンにも挨拶ですが、どうやらシモンは病に苦しんでいる様子。
そして、今回の婚約を機に当主の座をセレノアに譲ることに。

その後に行われる晩餐会が当主としての仕事になるようです。

また、次の日には三国共同採掘式典や武闘大会もあるようで、それがセレノアが当主としての仕事になる様子。
ここで1話は終了。

第2話 いざ起て、戦人よ

三国共同採掘式典ってなんぞって感じですが、どうやらグリンブルク王国に新たな鉄鋼脈が見つかり、これを三国で共有しましょうという話になったそうです。
といったところで、まずは晩餐会からスタート。
ここではハイランド大教国のライザとエスフロスト公国のドラガンが来ている様子ですが、ドラガンは街を見ているようで呼びに行くことになりました。
ここでRPGモードという探索ができるモードに。

街を見たり、アイテムを拾ったり、戦闘で使うギミックの確認ができるようです。
割と重要なモードかもしれませんね。

ドラガンを呼び戻したところで、晩餐会スタートですが、それぞれの思惑が色々あるような気がしてならない。
ちなみにドラガンはなかなか熱い男のようで、この三国共同採掘に対して本気なんだろうなぁ。
最後は酔って寝てしまいましたが…。

さて、次の日になり、いよいよセレノアが正式に当主に。
そして当主として信念の天秤を受け継ぎます。

また信念のコインもセットで譲り受けました。
道に迷った時に皆に問うためのものになります。
これはウォルホート家の家訓でもあるようです。

さて、ここからはグリンブルク王都へ。
ここでは各国のリーダークラスがやってきているようなものですが、いかにも悪そうって奴も…。
ここからは、武闘大会の始まり。

最初は聖ハイサンド大教国が相手。
レベル的に苦戦するかもとか思ってましたが、意外とそんなこともなくクリア。

そしてもう一方では槍聖マクスウェルとエスフロスト公国のアヴローラ将軍との対決。
なぜかアヴローラ将軍が負けを認めますが、正直こいつ本気出してないなぁと言うのが伝わってきますね。
マクスウェル相手に勝っていそうな勢いでした。

決勝の相手は槍聖マクスウェルが相手ですが、ここには強制敗北。

武闘大会の終わりと同時に第2話も終了というところで今回はここまで。

それでは、また。

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