【トライアングルストラテジー】己の信念を貫く Part2

【ゲーム】プレイ雑記

おはこんばんちは。

1年半ぐらい分からず放置してた問題があったのですが、急にこの休みで解決したいと思い、調べていました。
結果として、答えさえ出ればめちゃくちゃあっさりでこの1年半はなんだのかというレベルでしたが、解決できてよかったです。
ただ、一つだけ言うなら、あえて不便をかける方向で対応しているその企業に対する不信感はあるので、元々ほぼ使ってなかったが、改めてそこのサービスは使わないようと思った。

さて、今回もトライアングルストラテジーです。

前回のトライアングルストラテジー

【トライアングルストラテジー】己の信念を貫く Part1
トライアングルストラテジーのプレイ日記です。 今回は第1話から第2話まで。

プレイ日記

今回は第3話より進めていきます。

第3話前編 立ち去る波のざわめきに

前編ということで、3話は2部構成。
前回、武闘大会まで終えて帰宅とおもいきや、グリンブルク王国の返礼使節として同乗することになりました。
そこで、エスフロスト公国とハイサンド大教国を選べますが、ここで信念の天秤発動。

各々意見を持ちますが、それを主人公の説得によって変えることもできます。
そこで己の判断が入ってくるわけですが、ここで選んだのはハイサンド大教国です。
理由はエスフロストは明らかに裏で何か考えているのはわかりますが、ハイサンドについてはまだ企みがわかりません。
そこで探りを入れられればと言うのが理由です。

説得も成功したので、無事にハイサンドへ。

第3話後編 乾いた大地に陽光は照り

ハイサンド到着ですが、これが塩鉄大戦においてエスフロストとグリンブルクの攻撃を防いだとされる女神の盾。

ちなみにローゼル族であるフレデリカに関しては、あまりいい顔されないようですが、今回は特別にということで教皇への謁見も。
ただ、教皇は姿を見ることが叶わないようで、司祭を通して語られるんだとか。

こういうのを見ると教皇って実在してるわけではなく、勝手に信者が崇めてるだけと思うのは私だけだろうか…。

あとはライザが統括する医法院も見せてもらうことに。
ハイサンドはすべての人が平等と言われていますが、見た感じそうとも言い切れない感じがある。
こんな人もいるし。

何となくわかったのは誰もが女神を信仰してるわけではなさそうってことですね。
といったところで、事件発生。
医法院の機密を盗んだ人がいるらしいので、その研究者であるプリニウスを捕まえることになります。

そこでコーレンティンと呼ばれる研究者の助力を得ることになりました。

捕まえること自体は容易でしたが、何か闇を感じるなぁ…。
結局従わないやつは排除、生き残る人は信仰をしているから平等というこのベネディクトの言葉が真意ですね。

そして共に戦ったコーレンティンは自由を求めて、嘘の理由から旅に出ることに。
そこでウォルホート家として従軍してくれることになりました。

彼は元々生命の研究者ですが、本当は大の魔法好きで魔法になると夢中になるようですね。

第4話 甘き希望のうちに

さて、ここから不穏な空気が。
三国共同採掘を行っているドラガンですが、何かを発見したようです。
それが何なのかは語られていませんが、どうやらエスフロストが独占しようと企み、ドラガンはこれを餌に総帥グスタドルフに取引を持ちかけます。
どうやらドラガンは宰相の座を欲している様子。

しかしグスタドルフにそんなのは通じず…何やらドラガンを殺しにいきそうな雰囲気。

そんな時にセレノアたちが到着。
ドラガンはテンパるものの、真実は隠しています。
といったところで、エスフロスト兵が鉱員を殺しにやってきました。

個人的にはここから一気に難易度が上がった感じになる。
目的が全滅ではなくドラガンを守るなので、それが地味にきついですね。

何とか全員撃退し、ドラガンからいよいよ真実が聞き出せる。
と思った矢先に残党によって殺されるドラガン。

そんな時にグリンブルク王国でもエスフロスト軍の攻撃を受けており…というところで第4話終了。

第5話 すでに夜は近づきて

さて、ここからグリンブルク王都での戦闘になります。
セレノアやロラン王子たちと乗り込むことになりますが、何かエスフロスト軍は正当とか言ってますね。

増援も来ますが、敵を蹴散らしてロラン王子を指定の場所まで到達させることでクリア。
王やロランの兄、妹へのところへ向かいますが、親衛隊も全滅しており、どうやらもうかなり深いところまで進行されていることが分かります。

ここで第5話終了。

第6話 行け、我が想いよ

もう玉座まで迫られていますが、槍聖マクスウェルが何とか守ってるような状態。

しかしもう陥落したと言ってもいいレベルですね…。
どうやらドラガン殺害をエスフロストは都合よく利用して、グリンブルクを攻める大義名分を得たようです。
ロランをかばって第1王子のフラニが殺され、王もロランやセレノアに託し、ここは撤退をすることに。

マクスウェルを殿として、撤退戦となりますが、マクスウェル弱すぎじゃないか…。
槍聖なんていうから、雑兵5人ぐらい蹴散らしてくれると思ってましたよ。

なお、戦闘終了後にはちゃっかり復活して、アヴローラと戦ってくれます。
しかし武闘大会でのアヴローラは本気ではなかったということで、マクスウェルは敗北。

仮面も取れ、血が滴っていますが、マクスウェルはどうなったのか…。

マクスウェルのおかげで、セレノア達は無事に撤退することができましたが、この後エスフロストとはどうなっていくのか気になるところ。
といったところで今回はここまで。

ちなみに今回分岐がありましたが、2周目はやりません。
タイトル通り、あくまでも己の信念で決めた回答を選びたいので、結果どんな方向に進んでも1周で終わります。

それでは、また。

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