【トライアングルストラテジー】己の信念を貫く Part5

【ゲーム】プレイ雑記

おはこんばんちは。

本日休みなのを良いことにペヤング 獄激辛やきそば Finalを食べてみましたが、あれは人間が食べるものじゃないですね…。
麺が舌に触れた瞬間、辛味と気持ち悪くなる苦味があって、身の危険を感じたので食べるのをやめました。

さて、今回もトライアングルストラテジーです。

前回のトライアングルストラテジー

【トライアングルストラテジー】己の信念を貫く Part4
トライアングルストラテジーのプレイ日記です。 今回は第11話から第14話クリアまで。

プレイ日記

セレノア達はローゼル族を引き渡すのかというところで、今回は第11話からスタートです。

第15話前編 王の旗はひるがえり

さて、ついにグリンブルグ王国を取り戻したぞということで、ロラン王となりました。
ちなみに前回アヴローラを庇ってロランの槍を受けた妹のコーデリアですが、何とか動けるまでに回復したようで良かった…。

後は状況確認ですが、エスフロストの支配下だったときの情報がロランにも伝わるという状況ですね。
ちなみに王都はそんなに被害がないイメージでしたが、ボロボロでしたね…。

今回ロラン王としてグリンブルク王家が復活したわけですが、そうするとコイツも出てきます。
グスタドルフにも媚びを売る奴がよく戻ってこれたなという…。

ちなみにハイサンド側ではノゼリア新鉱山を探ろうとする動きも…。
と言ったところでここから分岐。

ベネディクトと一緒にウォルホート城に戻るか、フレデリカと一緒に盗賊に襲われているローゼル族の村に行くか、ロランと王都に残り王党派の動きを探るかです。
ここで信念の天秤を使いますが、民から不満で暴動が起きてロランが…みたいな展開がまずいと思ったので、王党派貴族の動きを探ります。


ちなみにベネディクトとフレデリカは別行動になり、一時的に脱退。

第15話中編 我もし王なりせば

王党派貴族のパトリアトとグリンブルクの民が言い合いになっているわけですが、それだけじゃなく斬りつける始末…。

そんな状況を見ていられないロラン王はついにパトリアトを捕らえ、追放することを決意。
早速その証拠を見てしまったので、王都でパトリアトとの戦闘に。

そしてコーデリアも参戦。
このパトリアトですが、なかなかに厄介な相手でした。

が、何とか勝利できました。
ただ、結果としてパトリアトを倒したからと言って民衆の意識は簡単には変わらないようです。
おまけに第15話前編で斬られた父母は結果として亡くなり、子供は仇をとるために復讐をしようとしたり…。

ロランは大丈夫なのか気になってしまう…。

第15話後編 運命

前編で分かれたベネディクトとフレデリカが戻ってきました。
ということで、まずはウォルホート城に戻ったベネディクトからですが、まず父シモンが亡くなったとのこと…。
シモンは目覚めて快方に向かっているとのことでしたが、どうやら刺客に殺されたらしい。
その刺客というのはパトリアトの手のものだったようです。

そしてセレノアの出生に関する真実も。
何とセレノアはグリンブルク王家の者だったらしい。

王家の指輪もあるようですが、結局ロランに真実は伝えないことになりました。
父とこんな形で分かれることになるとは思わなかったなぁ…。
ちなみに父は周りには病死と公表し、真の理由は伏せるようです。

後はフレデリカ側ですが、何やら盗賊が盗んだとされるオルレアの本を入手。
ローゼル族の真実が書かれていたようで、これが今後のストーリーにどう影響してくるのか…。

ちなみにノゼリア新鉱山ではエスフロスト軍が何やら動いているようで…といったところで話は終了。

第16話 眠れ、悲しき友よ

エスフロストが動いているという知らせを聞いて、ノゼリア新鉱山にやってきましたが、ここで現れたエスフロスト軍。
どうやら鉱山を封鎖しようとしているらしいが、自らを犠牲にする覚悟の様子。
それだけ見られたらまずいものが眠っているということなんでしょうね。

爆裂丸を配置してくるので、それを回収しつつ、敵を全滅させることで勝利。
鉱山の最奥に行ってみると、そこにあったのは岩塩。

エスフロストはすでに岩塩を見つけていたことで、ハイサンドに強気でいられたということですね。
そこまでは予想していたようですが、ドラガンの父であるスヴァローグもそれを知り、グスタドルフはちょっと立場が危ういのかなぁと思えてきたりもした。

というところで、次はどうなっていくのか楽しみです。

第17話前編 嘆きに心が動くならば

ノゼリア新鉱山で岩塩が見つかってから、各国で動きが出てきましたね。
まず、ハイサンドはノゼリア新鉱山の制圧。

そしてエスフロストは国境の門で相手を受ける覚悟のようです。

そんな中、ウォルホート家はまた3つの選択を迫られます。
一つはハイサンドに降り、ノゼリア統一を目指すロランの案。
一つは塩湖のローゼル族を開放し、南にあるセントラリアを目指すフレデリカの案。
一つはエスフロストと手を組み、ハイサンドに対抗かつセレノアを王にすることを望むベネディクトの案。

さすがにどちらか一方の国に降るのはできないので、フレデリカの案かなと。
これが一番困難な道でありながら、エンディングとして良いのではないかと思ったからですね。

結果を言うと同一票。

この場合は当主であるセレノアが最後の一票を投じます。
ここは私がコントロールできますので、フレデリカの案に一票。

第17話後編 最後の戦い

さて、道は決まりました。
今までなら信念の天秤に従ってやってきましたが、ここでベネディクトが反対。
理由はウォルホート家を捨てる選択肢だからです。

しかもセレノアの説得にも一切耳を貸しません。
ウォルホート家に仕えてきたこともあるし、過去の約束もあってそれを捨てることはどうしてもベネディクトにはできないようです。
そこでセレノアとベネディクトで決闘。
そしてベネディクトは敗れました。

それでもベネディクトは意見を変えることはせず、そのままセレノアの頼みであるウォルホートの民を守ることをお願いされ、ベネディクトは去っていきました。

そしてベネディクト、最後の仕事です。
ウォルホートの民を逃がし、守ることですね…。

これで第17話はこれで終わってしまいますが、ベネディクトが戻ってきてくれることを期待したい…。

それでは、また。

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