【トライアングルストラテジー】己の信念を貫く Part6

【ゲーム】プレイ雑記

おはこんばんちは。

何か外から音がするなぁと思って確認したら、雨が降っていました。
今年は迷惑レベルで雪が降りまくったわけですが、これを機に早い段階で雪が溶けてくれたらいいな…。

さて、今回もトライアングルストラテジーです。

前回のトライアングルストラテジー

【トライアングルストラテジー】己の信念を貫く Part5
トライアングルストラテジーのプレイ日記です。 今回は第15話から第17話クリアまで。

プレイ日記

前回ベネディクトがまさかの離脱…ということで、第18話よりスタートです。

第18話 深き悩みの淵より

作戦としてはノゼリア商会の力を借りて荷車にてハイサンドに潜入することになります。
しかし、予定にない荷物とのことで、確認をお願いすることに。

さすがに顔を知っている人物であってもちゃんと仕事をするハイサンド兵の鏡。
というところで反撃をするも、結局倒しきれずに商会のクラルスが引きつけている間に、ハイサンド首都内に潜入します。

女神像の破壊や追手の船を破壊することも必要になるため、エルフリック爆弾を入手しに行きます。
そこで医法院に潜入し、書物を見つけますが、何とエルフリック爆弾はローゼル族の死体から出来ていたことが分かりました。
そんな時に現れるライラ。

ライラは正直七聖人の中でも話を一番理解してくれる人だと思っているので、何とか説得を試みますが、残念ながら戦うことに。
やはりハイサンドに根付いた女神の教えというのは簡単には取っ払えるものではないんだろう…。

正直なところ、ライラはめちゃくちゃ強い。
時間止めてきたり、時間差で爆発仕掛けてきたり…。
特に時間を止めてくるのは駄目でしょ…というレベルで厄介でした。

それでも何とかライラを撃破。

なお、目的は全滅なので、ライラを倒した後の残党も倒して勝利。
七聖人を倒したわけだし、何かイベントぐらいあるかなーと思ったら、何もイベントなし。
そのままエルフリック爆弾を入手し、その使い方も知ることができました。

ここからはいよいよ塩湖にいるローゼル族を説得しに行きます。

第19話 自らの誇りを信じて

ウォルホート領に攻め入ったエグスアムですが、実はもぬけの殻ということに気づくのでした。
ここからどう動いてくるのか気になるところです。

さて、塩湖にいるローゼル族の説得に掛かりますが、やはり簡単には動いてくれませんね。
長年贖罪のためと言われて働くよう洗脳されてきたわけだから仕方ないのかもしれませんが…。

そんな時に七聖人の一人カンセルがやってきます。
このカンセルはライラ以上に強いですが、魔法じゃなく接近戦で戦う相手だったからか比較的楽に行けましたね。

ちなみにこのカンセル撃破がローゼル族にとってのきっかけになったのか、説得に成功。

ついにローゼル族を連れて、セントラリアを目指すことになりました。
ちなみにここでフレデリカからセレノアに母の形見であるペンダントを渡すことに。

セントラリアについたら結婚するんだ…みたいな感じになっていますが、これ死亡フラグじゃないよね?
次回いよいよ最終話ということで、今回はここまで。

それでは、また。

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