【VoC ドラゴンの島】ゲームマスターとともに Part1

ゲームプレイ日記

おはこんばんちは。

最近になって、再びnoshという冷凍弁当の宅配サービスを再開しました。
北海道だと送料が高いということでやめていたのですが、最近自炊で作らないものでWoltを使うことがあるので、それならnoshで良くない?という結論に至った。

さて、今回からVoice of Cards ドラゴンの島をプレイしていきます。

プレイ動画

プレイ日記

それではプレイ開始。
すべてがカードになっている世界でのRPGですが、何やら主人公とは別にゲームマスターというのがいる様子。
特に登場人物が喋るとかはなく、ゲームマスターがすべて喋り、操作はコマです。
RPGを楽しみつつ、ボードゲームをやっているような感覚ですね。

まずはチュートリアルとして、洞窟にある宝捜索をします。
んで、ここで戦闘をこなしてアイテムをゲットですが、ここに出てきた人たちが主人公として冒険なのかな。

とりあえず基本操作のチュートリアルを終えて、いよいよ本編。

第一章 探求の旅

女王バニラよりドラゴン討伐の触れを見て集まった冒険者たち。
その中にはチュートリアル時の3人もいましたが、どうやら白の教団という人のために動く集団らしく、主人公ではないようです。

主人公はこっちでした。

そして、相方のメルブール。
一応魔物だけど、可愛いしおとなしい。

最初は金目的でドラゴン討伐ですが、2人だけでは心許ないということで、仲間集め。
ただその場では仲間が集まらず、そのまま旅に出ることになりますが、すぐに新たな仲間が登場。

名をクロエという魔法使いですね。

このまま次の街に行きますが、やっぱり根っこはRPGなので道具やとか武器屋とか色々ありますね。
と、そんなときに道端で道を塞ぐように人が倒れています。
こういった突発クエスト的なものもあり、自由に選択できます。

ただ、この住民何で包丁持ってるんですかね…。
トンベリじゃあるまいし。

途中、チュートリアルで操作した白の教団の3人組と出会いますが、よそ見してぶつかって謝った際に財布を取るということまでやったことで戦闘になりますが、全く歯が立たず。
結局負けイベントとなりますが、なんとか財布の件は許してもらえましたよと…。

さて、いよいよフィールドに出ます。
次の目的は魔物研究科のコポラにドラゴンのことを聞くことですね。
次の街は割と近くなので、コポラと出会うこと自体は簡単ですが、ドラゴンのことを聞くためには宝を入手する必要があるようです。

ということで、松明を準備しての洞窟攻略。
その奥にある宝は魔物と戦っている間に白の教団に取られてしまいますが、唯一残っていた人形を持ち帰ります。

この人形はコポラが娘に送ったものですが、娘は重い病で亡くなってしまう…。
それ以来、人形を娘のように大事にしていたが魔物に…という代物でこれが本当の宝物でした。

さて、コポラから共生の村があるらしい。
どうやら魔物と人間が共存してるんだとか。

そこに行けばなにか分かるかもということで、次の目的地が決定ですが、その途中にある迷いの森を抜ける必要があります。
そのアイテムもコポラからもらえたので、そのまま迷いの森へ。

第二章 迷いの森

さて、迷いの森の攻略をしていきます。
途中で4つの石碑を見つけないといけないのですが、石碑を見つけるたびに、迷いの森に人が増えていくのが地味にビビった。
霧がかったところに急に人増えてたら何か色んな意味でビビる。

そして、4つの石碑すべてを見つけることによって道が開きますので、その先の石碑で森の音色を奏でるようあったので、コポラからもらったアイテムを使います。
すると笛の音色に合わせてやってきた一人の少女。
名をリディというようです。

笛をリディに譲ることを条件に迷いの森を抜けられるように案内をしてくれることになりました。
その途中でリディが住んでいる森の村に招待。

森を抜けるのは次の日になるということで、宿屋で休むことになります。
が、せっかくなので探索したいということで、今回はここまで。

それでは、また。

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